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ももいろクローバーZ.が7月末と8月1日に静岡県エコパスタジアムで桃神祭を開催、...

mah********さん

2015/8/917:10:04

ももいろクローバーZ.が7月末と8月1日に静岡県エコパスタジアムで桃神祭を開催、、1日日目のゲストには、
ヒャダインさんでしたが、
先日メンバーのブログで
(大人の事情で色々あった訳で

すが)笑
こうやって同じステージで怪盗少女を歌えるなんて思ってなかったから素直に嬉しかった !
と、ありました。
大人の事情とはなんですか?
詳しく教えてください。
お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

cho********さん

2015/8/1111:53:36

1.表向きの大人の事情
blue_es_esさんの 回答の前半部分のとおりです。
ヒャダのTwitter誤爆事件。

2.本当の大人の事情
(1)ももクロメンバーも深く関与。
2011年ももクリ(12月)あたりから、ヒャダイン達の「ワチャワチャ路線」のままだと、自分たちの将来はないと考え始めていた。(出典:音楽ナタリー/高城れにインタビュー/ももクロ飽きられちゃうんじゃないかっていう危機感→で検索してみてください)
ヒャダイン追放の震源地は、意外や「ももクロ本人達」なのです。
(2)kwkm・キングレコード宮本純乃介の「男の嫉妬」
ももクロの快進撃とともに、ヒャダインは広くマスコミにも取り上げられ、2012年には、金メダリスト北島康介達とともに「マンオブイヤー」を受賞し、世間には「ももクロの音楽プロデューサー」として紹介されることが多くなります。「情熱大陸」(YOUTUBEで見れます)にも紹介されました。
kwkmは、小学生のころから地方巡業などで苦労して育ててきたマネージャーであり、ポット出のヒャダインにのみ「脚光が浴びせらる」ことに 我慢がならなかった。本来 マネージャーは、裏方の仕事をしておけばいいのですが kwkmはその後のマスコミ・ライブなどへの露出を見てもらえばわかるように・・・「出たがり」なのです。kwkmは、音楽のことなど皆目わからないのですが、上記ももクロメンバーの「脱ヒャダイン」を 「kwkmの男の嫉妬」で 後押ししていくことになる。

キングレコード宮本純乃介も 「俺が、ももクロのプロデューサー」だと思っているのですが、世間(マスコミ)からは、ほとんど顧みられこともなく ヒャダインにのみ脚光が浴びせられるため 「ヒャダイン切り」を積極的に推進する。
宮本純乃介には、「アイドルソングへの無見識や大した音楽性は何もない」ので ヒャダイン追放後やったことは、大物歌手とのコラボ・アニメとのコラボ・フォーク村など もっぱら「ブローカー業務に専念」し 新曲発表数もAKBの半分ぐらいしか出さず ももクロの初期の成功にアグラをかいて 現在の低迷・迷走を招いた「A級戦犯」ですね。

こんなところでしょうか。

  • 質問者

    mah********さん

    2015/8/1112:07:18

    今回のヒャダインさんの復活は、その、マネージャーさんは納得での和解なのでしょうか?
    私は新参ものなので、意見も言えませんが、最近のももクロの活躍はコラボばかり、、衣装も女子プロみたくなって、、なんか、髪型も変だし、、だんだん周りを固める人たちが変わってきてるのかな?って印象があります。
    変わらないのは彼女達の可愛い性格だけで、ファンはそこにとどまっているのかな?
    初期のももクロのアクションは足をがに股にさせたり、お下品なポーズをとらせて、注目をとったけど、今は二十歳になるメンバーも多くなり、お色気で売るのは逆効果だと思います。
    本人たちは、大人を目指しているようですが、、、コーディネーターはちゃんとついてるのかなって思うくらい、私服がダサいので驚きます。マネージャーしっかりしてあげて~って思うのは、、私だけかな?
    ずれました。ごめんなさい。
    ヒャダインさんの力をまた、借りたくなったってことてすかね?

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質問した人からのコメント

2015/8/15 21:08:08

詳しく教えて頂いてありがとうございました。他の皆様もありがとうございました。

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blu********さん

2015/8/1010:22:37

エコパスタジアムでヒャダインが電流爆破デスマッチでリングインする時に、実況の解説ではTwitterの誤爆から約2年とアナウンスしていましたので、公式見解では5TH DIMENSIONのアルバムの批判と思われる内容をヒャダインが知人にダイレクトメールしようとしたら間違えてツイートしてしまい、それをツイ消しした事件が引き金という事みたいです。
それがレコード会社の逆鱗に触れて、干されたのではと。
イーブルラインレコードのレーベルヘッド宮本氏も実況席に座っており、当時の件について実況の清野さんに聞かれはらわたが煮えくり返りましたと答えていました。

ただ、実際のところはそこまで怒っていたわけではなく、単純にももクロの運営戦略上一旦ヒャダインの曲を外す事は規定路線だった気がします。
そのタイミングあの誤爆ツイートだったので、ファンの間で憶測が憶測をよびそれが既成事実化してしまったので、それに乗っかって最終的にはプロレスのオマージュをやってエンタメにしちゃった感じですね。

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non********さん

2015/8/922:17:55

諸説ありますが最初のわだかまりはヒャダインとももクロ運営側の音楽性の違いから起きたらしく、2,3年前にリリースしたアルバムでもほとんどヒャダインを使わなかった事でヒャダインがそのアルバムの発売日にTwitterでアルバムの批判ツイートした事により完全にももクロ運営側から干されたって感じですかね。

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