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負の感情。認知の歪み。蔑みの感情にも利点はありますよね。 蔑むっていうのは...

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ID非公開さん

2015/8/2823:00:01

負の感情。認知の歪み。蔑みの感情にも利点はありますよね。

蔑むっていうのは歪んだ認知で人には嫌われるし・・・心の内側っていうのは隠していてもすぐに露見しますからね。いいことないですけど。

蔑みの対象のようにならないようにしょうとする思い込みは強烈なエネルギーになりますよね。私は父親みたいにならないようにと吹き込まれて育てられたのでよくわかりますね。

強烈な自意識があるのに社会に受け入れられず、様々なコンプレックス
(男性の場合、特に性的なコンプレックス)を自分で認知したがらない
場合、反動で他者を蔑むという行動に出るケースを散見します。

兄弟関係よりむしろ親子関係の方が影響しているように感じてますが
家族全体が他人を見下しているケース・所属している社会全体の体質に
よると思われるケースなども見受けます。(家族習慣・社会習慣)

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ooh********さん

2015/9/411:33:09

自分の精神に関してさまよっているようにお見受けします。
自分と対話する時間が多いのでしょうか。

真剣に考え、真相を究明しようとしても恐らく分からないでしょう。
他人に分かるわけがない。自分でも分からない領域です。

しかし、今、私が回答を試みようとしているのは、
あなたにとって、よくない思考状態だと思い
なんとか抜け出して欲しいと思うからであります。

もし、大人になれば、親から独立し、自立します。
別居すれば、親子・兄弟の葛藤はうすれます。
そして、会社に入れば、上司・同僚との関係に移ります。
仕事の占める割合が増えて、近親にこだわる時間は激減します。
したがって、今は、社会人になる過程で、ひよこが殻を割って
出ようかの状況と解釈してはいかがでしょうか。

悩み・葛藤することは体に備わった機能ですから、
それは一過性のやむをえないこととして、
気を紛らす訓練に移行してはいかがでしょうか。

< 余談>
「たこつぼから出でよ」
近親にこだわっていないで、広く社会にむかって、
羽ばたきなさい、と先人が申していた言葉を
バトンリレーいたします。
よろしく。

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