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ほんとですか?5兆円をドブに捨てても、まだ日本人は“モルモット”にされるのか?

o80********さん

2015/8/2608:27:12

ほんとですか?5兆円をドブに捨てても、まだ日本人は“モルモット”にされるのか?

はじめて明かされる原爆&原発【双子の悪魔】の正体!
そうだったのか!「戦後70年の謎」が今、明らかになる。

欧州で最も放射能被害に詳しい科学者グループECRRは、2011年3/30、衝撃の警告をした。
「福島第一原発から200キロ圏内では今後50年間で約40万人が放射能によって癌になる。
200キロ超の地方もグレーゾーンであるから細心の注意が必要だ」
注目は、壮大な史実とデータに基づく51点の系図・図表・写真。
18世紀後半のウラン誕生~マンハッタン計画の黒幕と第2次世界大戦~知られざる双子の悪魔【原爆&原発】
~米ネバダ核実験~フクシマ原発事故~事実をひた隠しにする御用学者~長州藩の歴代犯罪の系譜等を固有名詞で追及する。

現在、福島県内の子どもの甲状腺ガン発生率は平常時の「70倍超」。
2011年3~6月の放射性セシウムの月間降下物総量は「新宿が盛岡の6倍」、
甲状腺癌を起こす放射性ヨウ素は「新宿が盛岡の100倍超」(文科省2011年11/25公表値)。
今、東京が危ない!
最大の汚染となった阿武隈川の河口は宮城県にあり、
大量の汚染物が流れこんできた河川の終点の1つが、オリンピックでトライアスロンを予定する東京湾。
世界人口の2割を占める中国も、東京を含む10都県の全食品を輸入停止し、
数々の身体異常と白血病を含む癌の大量発生が日本人の体内で進んでいる今、オリンピックは本当に開けるのか?

米ネバダ核実験や、チェルノブイリでも「事故後5年」から癌患者が急増!
注目は、ネバダ核実験場から220キロ離れた田舎町セント・ジョージで起きた大規模癌発生事件。
220キロといえば、福島第一原発~東京駅、福島第一原発~釜石と同じ距離だ。
放射性ガスは目に見えず、内部被曝が深刻。3.11で地上に降った放射能総量はネバダ核実験場で大気中に放出されたそれより「2割」多い。
「残された時間がない」と著者の地層からわきでる危機感が沸点に達した一作。
同時に、日本の原発から出るプルトニウムで世界の核兵器がつくられる現実を
イスラエル、イラン、イラク、トルコ、パキスタン、印中台韓、北朝鮮の最新事情で描く。
「謎解き」「地下人脈」「身の毛もよだつ史実」がおしみないタッチで迫ってくる戦後70年の大作!

出版社からのコメント

戦後70年の不都合の真実!
原稿を読んだ営業部の一人はこう言いました。
「僕の使命はこの本を多くの読者に届けることだと確信しました。
この本を届けることが、僕の子どもへの、自分への責任なのかもしれません」
作家歴30年以上、冷静な科学的データ分析と衝撃の系図をもとに、固有名詞で断罪する著者最大の強みが戻ってきました。
原発問題がヒトゴトになりがちな今、本書には、東京を含む東日本地域の人に「身の毛もよだつ史実」があります。
福島第一原発事故半年前に『原子炉時限爆弾』で事故を予言していた著者による、戦後70年の不都合な真実!
不気味な火山活動&強い地震が頻発する不気味な今日、「残された時間がない」と著者の地層からわきでる危機感が沸点に達した一作!

内容(「BOOK」データベースより)

金・銀・ウランを独占する闇の支配者たちの衝撃の系図!壮大な史実とデータで暴かれる戦後70年の不都合な真実!

著者について

1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒。
公刊された数々の資料、図書館データをもとに、世界中の地下人脈を紡ぎ、系図的で衝撃な事実を提供し続ける。
メーカーの技術者、医学書の翻訳者を経てノンフィクション作家に。
『東京に原発を!』『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』『クラウゼヴィッツの暗号文』『億万長者はハリウッドを殺す』
『危険な話』『赤い楯――ロスチャイルドの謎』『私物国家』『アメリカの経済支配者たち』『アメリカの巨大軍需産業』
『世界石油戦争』『世界金融戦争』『アメリカの保守本流』『資本主義崩壊の首謀者たち』『原子炉時限爆弾』『福島原発メルトダウン』などベストセラー多数。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

広瀬/隆
1943年生まれ。ノンフィクション作家。早稲田大学理工学部卒。公刊された数々の資料、図書館データをもとに、世界中の地下人脈を紡ぎ、系図で衝撃的な事実を提供し続ける。メーカーの技術者、医学書の翻訳者を経て作家活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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hor********さん

2015/8/2612:09:43

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ルルさん

2015/8/2610:39:12

私は、2011年3月を境にして、関東を中心にあらゆる健康被害が急増している事、そしてそれらがストレスや「放射線恐怖症」のせいではありえないこと、そして原因は原発事故による放射性物質であることを示したいと思います。

しかし、これらデータを目の前にして、「科学的にそんなことはありえない」という反論がくることが、容易に想像されます。

いま、被曝の危険性を唱える人間は、―むかし原発が危険であるといった人間がそうであったように―「放射脳」などとレッテルを貼られ、危険人物扱いされ、排除されています。「原発安全神話」が崩壊したいま、「放射能安全神話」という防護壁が、最後の砦となって立ちはだかっているのです。

私の知恵袋から回答いたします。

データが事実として受け入れられるためには、「科学的にいって、放射能は安全である」という議論に、あらゆる角度から反論していく事。

「科学的にいってありえない」という言説の神話性を露呈させる事。

そして、放射性物質によって、これらの健康被害が科学的にじゅうぶん起こりうるということを理論的に示す事。

それだけの論理的・理論的な裏付けがなければ、データの存在は―あるいは膨大な数の被害者は―端的に存在しなかったことにされてしまうでしょう。

そう、チェルノブイリのように。

●東京の放射能汚染は、「放射線管理区域」相当の汚染状況である。

●広島・長崎やチェルノブイリなどの過去の例からいって、被曝による健康被害の典型は癌ではなく、倦怠感・心不全・膀胱炎・ホルモン異常・免疫低下など、全身の多様な慢性疾患であること。

●「科学的にいって放射能は安全である」という議論の元となっているICRPは、論理によってデータを排除し、残ったデータで理論を強化する「神話」の「循環構造」を構成している事。

●東京電力原発事故の主たる放射性降下物は、セシウムを含む不溶性合金の放射性物質微粒子(ホットパーティクル)であることが実証されたこと。

●人工放射性物質と自然放射性物質の唯一の違いは、ホットパーティクルを構成しうるか否かであること。

●ホットパーティクルとよばれる人工放射性物質の微粒子のリスクを、ICRPの体系が過小評価していること。

●バイスタンダー効果など最新の生物学の知見によって、ホットパーティクル(放射性物質微粒子)の危険性が明らかになりつつあること。

これらの理論構成によって、むしろ東京での健康被害が「ありえない」というのが神話であって、科学的に必然であることを示します。

さて、東京はどれほど、放射能で汚染されているのでしょうか?

東京の空間線量は、現在のところ0.05μSv/h程度であり、東電原発事故の影響はもはやほとんどないように見られます。しかしそれは、単に外部被曝の危険性が少ないということしか意味していません。

首都圏の健康リスクは、空中線量つまり外部被曝よりも、むしろ呼吸や食物によって放射性物質を直接体内に取り込むこと、すなわち内部被曝によるものの方が高いと思われます。

その意味では、土壌汚染に注目しなければなりません。

東京に死の灰が二度降りそそいだ

福島県双葉郡は、Cs-134と137の合計で6440000Bq/m2 すなわち、放射線管理区域の150倍以上という値になっております。

ところが、東京都新宿区も、また埼玉や群馬よりも汚染がひどく、I-131、Cs-134および137の合計で46500Bq/m2もの死の灰が降った事がわかります。

すなわち、2011年3月時点では、東京は放射線管理区域相当の汚染状況であったと言えます。

首都圏の土壌検査結果

さて、現時点の土壌汚染はどうでしょうか?

まず、ここでいくつかのことを考えなければなりません。

首都圏には3月15日と3月21日、二回大規模なフォールアウトがあったわけですが、最初のフォールアウトはまったく換算に入れられていません。

したがって、実際には上のデータより、実際の降下物の積算量が大きくなるはずです。

汚染状況は、土壌検査をしてみるのが最も確実です。

放射能防御プロジェクトによる首都圏土壌検査結果によれば、東京都23区の42箇所の平均で、1006Bq/kgということでした。

公的なデータも参照することにします。

東京都福祉保険局が、東京都新宿区百人町の東京都健康安全研究センターで測定した結果が公表されています(土壌中の放射性物質の測定結果について)。

2011年9月6日の検査結果で、Cs合計で790Bq/kgも検出されております。

超高濃度汚染物質が都内に散在している

このレベルの高濃度放射性物質が、都内に分散しているという情報がいくつもあります。

たとえば、アーニー・ガンダーセン博士が東京の土を5つサンプリングして測定した結果、そのうちの一つ、渋谷地区から11260Bq/kgという値が発見されています。

http://ishtarist.blogspot.jp/2013/10/google.html

https://twitter.com/Lulu__19/lists/radioactivity

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