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交通事故でムチウチ?自律神経失調症?筋肉がおかしい?

oochan11111さん

2015/8/2621:36:30

交通事故でムチウチ?自律神経失調症?筋肉がおかしい?

昨年の11月の終わりに後ろから車に追突され9ヶ月程たちます。
整形外科にかよってましたがあまり熱心に診察してもらえず先生はわかりませんと言うだけで軽くあしらわれます!耳鳴りや喉の違和感をうったえていますが何もアドバイスをもらえません。
左首下付近にピリっと刺されたような痛みが出るのですが、その症状は首を右斜め前にぐっっつとたおした時に限りピリっとします
首のMRI、レントゲン
脳のMRI
腰のMRIの検査をしました。背中は筋肉?なので検査をしてもらえていません

●画像の赤色の部分が痛い

●画像青色の部分ですが頭を右斜め前にたおすと針でさしたようなピリッ、ピリッとします

●画像緑の部分まったく同じ場所が事故当時かたいたい(何もしていないといいが少し体を動かしたり、体をおこしたり、運転長に体を動かす時にツボをグット押したような重たい感じのような痛み


耳鳴り、
喉の違和感(空唾をよく飲みます。息をしている途中に喉が唾を飲みこもうとして苦しい。)
呼吸が浅く横隔膜?肺?息が浅く吸い込み、吐きこみが十分にできない
頭がスッキリせず重い
不眠症(昼夜逆転気味です)
やる気が出ない
不安感
脱力感

●腰も少し痛い

☆とにかく首と背中がはって硬いです。(事故前とくらべるとそう思います)首、背中を押すとツボをおされたような痛みがあります。
リンパがつまっている?んですかね?

このような症状ですが
どういった病院を診察すれば?
また整形の先生と今後の交渉の仕方、
同じ症状でなやんだ方など専門の方などのご指導お願いします
経験された方ならわかられると思いますが真剣に人生に影響してきます
苦しいですよね
どうぞよろしくお願いします

耳鳴り,空唾,ピリ,右斜め前,MRI,顎関節症,むち打ち

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ベストアンサーに選ばれた回答

編集あり2015/8/2808:49:06

わたしも事故でむち打ちになりました。

整形外科では、問題がなく順調でしたが、数ヵ月たったころに、突然のめまい。
それからからだがフラフラし、緊急病院に。

耳鼻科で検査をしたほうがいいということになり、耳鼻科にいきました。

いろいろ検査した結果、むち打ちにより、筋肉がこわばって、血流不全がおきて、そこからくるめまいでした。

わたしは右半分でした。
首から肩に(肩甲骨)ぐらいまでガチガチになっていました。

血流をよくする薬を処方されましたが、整形外科からもアプローチしたほうがいいといわれ、整体のほうで針やマッサージなどうけました。すべて事故の補償金でまかなえました。

1~2ヶ月ぐらいでよくなりましたよ。

もしなら、耳鼻科1度にいってみてはいかがですか?

血流不全では、いまは耳なりですが、そのうちめまいがおきてくる可能性があります。

痛みはペインクリニックもありみたいです。

気にすれば気にするほど、体をあまり動かさなくなってしまうんですよね。
それが、逆効果になってしまうようです。

いろいろ気にしすぎて、自律神経もみだれはじめてしまってる可能性もあります。
そこも、相談してみてはいかがでしょうか?

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

mentalist119さん

2015/8/2623:39:55

事故にあって色々と不調が出る方は結構いらっしゃいますよね。

私は事故にあったことはありませんが、自身でパニック障害を治した経験から精神的な不調は体が原因である可能性を見出しています。
関連する内容があれば参考になさってください。


自律神経失調症やうつ病などの原因は体の問題かもしれないと思っています。
精神的ストレスは一因ではあるものの、きっかけでしかないと解釈しています。
私には多くの症状があったのですが、一番つらいのは慢性的な「息苦しさ」でした。
精神科で精神的な問題であると診断され投薬治療をはじめるも、これが全く効かない。。

でもこれが奏功したのは間違いありません。
結局自力で治す事に成功しましたが、問題は「体」でした。
もしかすると多くの同様の症状の方々の原因も体では無いかと思うようになっています。
それにしても体の症状について併発することが多いとCMで言っていながら親身に相談に乗ってくれる精神科医が居ないのは非常に不可解ですね。

一緒に治した症状は以下の通りです。
顎関節症とうつ病は併発しやすいなんてよくネットに出ていますが、そりゃそうですよね。同じ原因なら併発しやすいでしょう。

・顎関節症
・顔面と後頭部の痺れ
・顔面の歪みによる笑いにくさ
・唇が歪むような喋りにくさ
・飲み込み辛さ
・喉が押されたような苦しさ
・歯ぎしり
・日中のかみ締め
・食事中の片顎で食べる癖
・首こり
・肩こり
・腰痛
・立っていても座っていてもフラフラする感じ
・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ
・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害
・息苦しさ
・不安感
・人と対面したときの著しい緊張感の高まり
・緊張したときの異常な口の渇き
・心臓辺りの痛み
・わき腹の痛み
・目のクマ
・眼精疲労
・頭痛
・食後の弱い吐き気
・集中力の低下
・記憶力の低下
・思考力の低下
・偏頭痛


簡単に書きますと原因は「背中の歪み、またそれによる慢性的な呼吸困難、血行不良」でした。
当初からあった「背中の痛み」はこの始まりだったと今では理解しています。
これを治した事で全身にあった身体的症状や精神的症状は嘘のように緩和していきました。

立っていて、真っ直ぐ立てていないようにフラフラすることはないでしょうか?
また、左右の肩の高さが違う状態になっていたり、どちらかの腕が挙げにくい状態になっていませんか?

これも「背中の歪み、コリ」の弊害だと推察できます。

背中のコリの正体は胸椎と肋骨を繋ぐ「肋椎関節」の何らかの障害と考えていますが、この部分が稼動不良になると息を吸う際の肺の膨張を阻害して息苦しさに直結するとみています。
大きく息を吸ったときに肩を上げないと吸えなくなっているようですと、この傾向があると考えています。

「こんなとこなんで問題になるの?」

とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。
問題は「腕の上げすぎ」です。
日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。
ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。
また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。
治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。

また、最近、昔何気なく抜歯した上顎の埋没した親知らずが首の歪みの原因であった可能性も見出しています。
それを原因としたあらゆる症状の発症プロセスは以下のように推測されます。

腰痛、歩行障害

胸椎、肋椎関節の歪み、旋回→肩甲骨のこり、腕の上げづらさ、肋間神経痛、【息苦しさ】

頚椎の歪み、旋回→首こり、肩こり、ストレートネック

☆上顎の親知らずによる第1頚椎の変位

顎の歪み→顔の歪み、噛み合わせ悪化、頭痛、頭部の慢性的な緊張、笑いにくさ

歯ぎしり、噛み締め

顎関節症

あらゆる可能性からご自分で最良の解決策を見出してくださいね。
なんとか私は治せたのできっとヒントはあると思っています。


共通する対策としては背中のストレッチが重要だと思っています。


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815

・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

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