ここから本文です

鬱の薬について 約半年前にむちうちになりました 自律神経失調症の症状がでたた...

w_a********さん

2015/10/113:20:06

鬱の薬について
約半年前にむちうちになりました
自律神経失調症の症状がでたため
精神科出された抗不安薬はのんでいます。

今の症状としては午前中の気分が酷く夜になると少しは元気にな

ります
鬱病を発症したようです。

精神科医にはこれから相談します。

薬について質問があります。

ネットで調べると抗鬱薬は飲まないと治らないとか
飲んでも治らないとか
いろいろです。

飲むべきでしょうか?

もちろん医者の指示に従いましょう
というのはわかります。
自分で決めるしかないのもわかります。
ですが質問せずにはいられない状態です。

ちなみに現在休職しています。
よろしくお願いします。

閲覧数:
361
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

rxu********さん

2015/10/114:23:14

薬剤師です。

>ネットで調べると抗鬱薬は飲まないと治らないとか飲んでも治らないとか

たまたま私が今日見つけた記事を紹介します。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42507?page=3

抗うつ薬については、私も同意見です。ご参考までにしてください。

  • 質問者

    w_a********さん

    2015/10/115:14:55

    ありがとうございます。
    再度質問になりますが
    逆にここにある抗うつ薬以外は飲んでもいいかなってところですか?
    よろしくお願いします。

  • その他の返信(2件)を表示

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

men********さん

2015/10/122:21:29

むちうち

が気になりました。
恐らくレントゲンは撮って問題なしとの診断かもしれませんが、まっすぐ立ってみて左右に歪んでいる感覚はありませんか?

精神科でパニック障害と診断されたことがありますが、自力で治しています。
原因は精神的なものではありませんでした。

貴方には肩こり、首こり、姿勢の悪さ、背中の痛みや痺れ、顎関節症などはありませんか?

自律神経失調症やうつ病などの原因は体の問題かもしれないと思っています。
精神的ストレスは一因ではあるものの、きっかけでしかないと解釈しています。
私には多くの症状があったのですが、一番つらいのは慢性的な「息苦しさ」でした。
精神科で精神的な問題であると診断され投薬治療をはじめるも、これが全く効かない。。

でもこれが奏功したのは間違いありません。
投薬で何か改善を感じるようなことがあれば、投薬重視に傾倒していたかもしれません。

結局自力で治す事に成功しましたが、問題は「体」でした。
もしかすると多くの同様の症状の方々の原因も体では無いかと思うようになっています。
それにしても体の症状について併発することが多いとCMで言っていながら親身に相談に乗ってくれる精神科医が居ないのは非常に不可解ですね。

一緒に治した症状は以下の通りです。
顎関節症とうつ病は併発しやすいなんてよくネットに出ていますが、そりゃそうですよね。同じ原因なら併発しやすいでしょう。

・顎関節症
・顔面と後頭部の痺れ
・顔面の歪みによる笑いにくさ
・唇が歪むような喋りにくさ
・飲み込み辛さ
・喉が押されたような苦しさ
・歯ぎしり
・日中のかみ締め
・食事中の片顎で食べる癖
・首こり
・肩こり
・腰痛
・立っていても座っていてもフラフラする感じ
・立っていても座っていても真っ直ぐになっていない感じ
・真っ直ぐ歩きにくい歩行障害
・息苦しさ
・不安感
・人と対面したときの著しい緊張感の高まり
・緊張したときの異常な口の渇き
・心臓辺りの痛み
・わき腹の痛み
・目のクマ
・眼精疲労
・頭痛
・食後の弱い吐き気
・集中力の低下
・記憶力の低下
・思考力の低下
・偏頭痛
・めまい


簡単に書きますと原因は「背中の歪み、またそれによる慢性的な呼吸困難、血行不良」でした。
当初からあった「背中の痛み」はこの始まりだったと今では理解しています。
これを治した事で全身にあった身体的症状や精神的症状は嘘のように緩和していきました。
気分障害の原因についてはよく自律神経の失調と言われていますが、これも慢性的な呼吸困難によるものと考えています。
体はしっかり呼吸をしているつもりが、物理的な要因によって呼吸が適切にできていない状態が継続すれば不調になるのも容易に推察できますよね。

また、腹式呼吸で自律神経が回復するのもこの考えに同調しているとみています。
要するに横方向に肺が広がらないから下方向(腹式)に広げて便宜的に呼吸をスムーズにするということです。
ただ、これは一時的な対応であって根本解決ではないとみています。

立っていて、真っ直ぐ立てていないようにフラフラすることはないでしょうか?
また、左右の肩の高さが違う状態になっていたり、どちらかの腕が挙げにくい状態になっていませんか?

これも「背中の歪み、コリ」の弊害だと推察できます。

背中のコリの正体は胸椎と肋骨を繋ぐ「肋椎関節」の何らかの障害と考えていますが、この部分が稼動不良になると息を吸う際の肺の膨張を阻害して息苦しさに直結するとみています。
大きく息を吸ったときに肩を上げないと吸えなくなっているようですと、この傾向があると考えています。

「こんなとこなんで問題になるの?」

とお考えかもしれませんが、これは現代人なら誰でも問題になる可能性がある内容だと考えています。
問題は「腕の上げすぎ」です。
日々、パソコンやスマホを持って操作すると腕や肩が疲れると思いますが、この胸椎付近もテンションがかかり、疲労が蓄積されやすいとみています。
ただ、この付近は肩や首などと違い「コリ」を感じにくいため、慢性化してこれを放置することで歪みや旋回が生じると推察しています。
また、残念ながらこの問題は整形外科では気づいてもらえないようです。
治せないから「問題ない」のかレントゲンの検出限界で「問題ない」のかは分かりません。

また、最近、昔何気なく抜歯した上顎の埋没した親知らずが首の歪みの原因であった可能性も見出しています。
それを原因としたあらゆる症状の発症プロセスは以下のように推測されます。

腰痛、歩行障害

胸椎、肋椎関節の歪み、旋回→肩甲骨のこり、腕の上げづらさ、肋間神経痛、【息苦しさ】

頚椎の歪み、旋回→首こり、肩こり、ストレートネック

☆上顎の親知らずによる第1頚椎の変位

顎の歪み→顔の歪み、噛み合わせ悪化、頭痛、頭部の慢性的な緊張、笑いにくさ

歯ぎしり、噛み締め

顎関節症

あらゆる可能性からご自分で最良の解決策を見出してくださいね。
なんとか私は治せたのできっとヒントはあると思っています。


共通する対策としては背中のストレッチが重要だと思っています。


・顎関節症はどこで治せば良いか 顎関節症の治し方 改善法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n244419

・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

・自己整体で体のメンテナンスをするということ
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n361728

sai********さん

2015/10/116:45:08

飲んでも完治はしませんが、飲んで数分だけは気持ちが落ち着きます。

完治させたいなら、

メンタル改善ガイド

というサイトがやくだつと思います。

短期間で治せると思いますよ。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる