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現在、週刊漫画ゴラクに連載されている『銀牙』を毎週読んでいます。当漫画では、...

mev********さん

2015/10/117:56:43

現在、週刊漫画ゴラクに連載されている『銀牙』を毎週読んでいます。当漫画では、現在、巨熊赤カブトの息子のモンスーン達が、銀の縄張りである奥羽に現れ、奥羽軍を蹴散らし全滅させようとしています。

ところで現在、奥羽軍には銀や息子のウィード、孫のオリオンのみが必殺技の絶・天狼抜刀牙を使います。しかし以前の奥羽軍には、他の抜刀牙を使う犬や狼が数頭いました(特に手足の長いグレートデンのベンは中国内家拳法を使っていた)。それなのにどうしてベンを始めとした他の抜刀牙を使った犬や狼達は、その子供や若い犬(奥羽軍戦士)達にこれらの技を伝えなかったのでしょうか!? もし今いる若い世代の奥羽軍戦士達が、これらの抜刀牙を使えたら、モンスーン達と何とか対戦できると思うのですが。

補足その上、八犬士から奥羽軍に加わった狼の烈牙や氷魔は、抜刀牙の他に、竜巻や霧を発生させる能力を持っていたのに、これらの技をどうして若い世代に伝えなかったのか、何とももったいないと思います。

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ベストアンサーに選ばれた回答

kur********さん

2015/10/320:20:26

あの狼編は「なかったこと」にされています。よって絶天狼抜刀牙は、風牙の技ではなく熊犬に代々伝わる技扱いです。なので他の抜刀牙もないことになってます。

  • 質問者

    mev********さん

    2015/10/403:05:13

    御回答ありがとう御座います。エッ!?狼編は無かった事でストーリーが続けられてたのですか!? 私は、この狼シリーズが一番好きだったのですが!!!
    ちなみに現在連載中のモンスーン編の第一話では、ウィードが突然、モンスーンに大怪我を負わされてしまった時に、「ウィードは熊との戦いは未経験だった」と解説されていましたが、そうするとウィードが幼少期に戦ったハイブリット巨熊(シロクマと灰色熊のハーフ)のストーリーも、無かった設定なのでしょうか!?

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質問した人からのコメント

2015/10/7 15:28:26

御回答ありがとう御座いました。あの狼編が無かった事にされていたなんて非常に残念です。確か銀は狼編で、変幻自在な絶・天狼抜刀牙や他の抜刀牙(烈牙の烈・幻夢抜刀牙のコピー)も使ったはず!! しかしその後の銀牙シリーズでは、縦回転の抜刀牙のみしか使っておらず、何か地味な感じがしました。それにあのカッコ良かった狼の烈牙や氷魔も現在活躍していたら、もっとストーリーは面白くなるかな!?って思うのですが!!!

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