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キリスト教の言う天地万物を創った神様などいるはずがありません。 人間は猿から...

mid********さん

2015/10/307:38:34

キリスト教の言う天地万物を創った神様などいるはずがありません。
人間は猿から二足歩行になって進化してきたのです。

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log********さん

2015/10/310:41:26

馬鹿なの?

キミが理解出来ないからといって いないことにはならないんだよ

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ベストアンサー以外の回答

1〜5件/6件中

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2015/10/701:58:22

福音派のキリスト教では人間は神様によって土から創造したと教えております。
確かに人間の体と土の成分は似ている。また、人間の体内の塩分と海の水の塩分もほぼ同じ。それで人間は神様から創造されたと考えるのは早とちりです。


進化論について、同じ福音派の中でも、建前では創造論を支持する人がほとんどですが、創造論(ID インテジェント・デザイン説)にも無理があると思う人も少しはいると思うのです。言い方が悪いと思いますが、本音と建前です。

餅屋は餅屋と言う考えがあり、地質学者とか生命科学の専門家からすれば、ID論は非科学的だと言われており、それらの専門家や科学者と議論しても論破されるだけです。

これをまともに受け取っているのは、福音派の中の保守派や、キリスト教原理主義者、ペンテコステ派の人たちなど、過度に熱心なクリスチャンたちだけだと思います。

「人は神様によって創られた」というのは信仰の一つであって科学的な事実ではありません。

話は違うけど、「ビックバン理論」の否定もありますが、これも自分にとって違和感を感じます。

簡単に言えば科学は科学。信仰の世界は信仰の世界と区別すればいいと思います。
神様は完全に全能である事を信じなければ一人前のクリスチャンではないと言うことです。そのために現代の科学と聖書の解釈が食い違うのです。その意味で現代の自然科学も学ぶ必要はあると思います。そうしないと単なる妄信になるからです。

あくまでも個人的な意見であって、教会を代表するものではありません。

osh********さん

2015/10/501:29:00


キリスト教の言う天地万物を創った神様などいるはずがありません。>はい。宗教上の神は人間が創作しました。

人間は猿から二足歩行になって進化してきたのです。 >サルから進化したというより、サルと人間は、いわば、同じ先祖から生まれた兄弟です。


現代では、チンパンジーやゴリラはヒト科に属します.

ネアンデールタール人はホモサピエンスと混血したようです。

チンパンジーと人間は混血可能か不可能かはよくわかりませんが、一代雑種ならできるかもしれません。

学者によっては交配できるという人もいます。
この問題は推論だけでも倫理問題が絡んでいます。
実験は、なおさらできません。

ロバとウマでは染色体数が違っても雑種ができます。
さらに、タンパク質のアミノ酸配列を比較するという方法でそれぞれの類縁の近さを推定してみると、何と! ロバとウマの関係よりも、人間とチンパンジーの関係の方が、はるかに近いということがわかるのです。
それだけでなく、人間とゴリラの関係も、ロバとウマの関係よりも近い……。
ちなみに、調べられたのは以下の5種類のタンパク質です。
チトクロームC、ヘモグロビンα鎖、ヘモグロビンβ、フィブリノペプチドA、フィブリノペプチドB。いずれも呼吸や血液中の酸素の運搬などに関係するものです(詳しくは『未完 先祖物語』大野乾著、羊土社)。

キリスト教の言う天地万物を創った神様などいるはずがありません。>はい。宗教上の神は人間が創作しました。...


しかし、化石が示すのは、そのような流動的な世代交代ではなく、ある時期に突然現れ、そして突然絶滅します。≫進化は非常に絶滅をかけたような強い淘汰圧が働いた時に起きるので、この結果は当然で疑問はないはずです。

pen********さん

2015/10/419:11:10

被造物があるのですから
創造者がいることは確定しているのです。

赤狐さん

編集あり2015/10/415:35:02

失礼いたします。

今までの生命の歴史は化石が物語っています。
今よりも生物が繁栄した時代があり、壊滅的な絶滅がありました。
かつて地球が激しい地殻変動を起こしていた時代の末期に最古の生物の化石が確認され、さらに、カンブリア期には爆発的に生物が繁栄し、多様化しました。

しかし、進化説には一つ、盲点があります。
雌雄の存在です。

ある時、新生物が一匹現れたとして、どうして繁殖できるのか?
また、複数だとしても、時期が重なり、生息域が重なり、繁殖可能な対でなければ次の世代は生まれません。

さらに、遺伝的な要素もあります。
生物は元々、別種では繁殖ができないようにシステムが組まれています。
例えば、人間と近い生物であるチンパンジーと人間では、染色体の数が違い、無理矢理で人工的に混ぜ合わせても、新しい生物にはなりません。受精卵は死にます。

化石からは残念ながら遺伝子を確認することはほぼ不可能ですが、もう一つ分かることがあります。

進化説の内、適者生存説を基本として考えると、進化は流動的に起こるべきです。
例えば、ダーウィンフィンチ類は環境の変化に合わせ、環境に適したグループが生き残り、自然にそのグループが優勢になり、自然選択が続けばそのグループだけが生き残り、ダーウィンフィンチ類と言えばそのグループのことを指す時代が来るでしょう。
一度にではなく、徐々に起こることでしょう。

しかし、化石が示すのは、そのような流動的な世代交代ではなく、ある時期に突然現れ、そして突然絶滅します。
また、進化の系図を作る際、科学者は頭を抱えます。次に続くはずの種が、大きさが極端に違ったり、特徴が強い種が突如として現れる、生息域が違う、時代に間があるなど、矛盾が多いのです。

さらに、生命とは何か、世界がどうして生じたのか、問い詰めると、自力では説明できないことは多いです。
科学者もできません。なぜ分かるか?
「偶然生じた」、「偶然そうなった」「無から突然宇宙ができた」と、「偶然」に責任を丸投げしています。
科学者も説明できないということです。

僕は進化説を一つの説として評価はします。様々な種類の生物は互いに関連性を持っており、繋ぎ合わせると大木のようになり、大きな家族のような錯覚さえ起きます。
しかし、穴だらけの学説を鵜呑みにできるほど僕は素直ではありませんでした。何を信じるかは人の自由ですが、事は単純でないこと、逆説を立て、それを論破してより信条を強固なものとできることを、お伝えしたいです。

2015/10/414:38:13

糞人間の下は嫌なので、引っ越しました。

猿は遠い親戚ではあるけど、直接の先祖ではありません。
進化論上でも長らくネアンデルタールやクロマニオンとされて
ましたが、 今はそれを否定する学者が多く、ホモサピエンスは
それとも違う進化をたどったとされます。

創世記の天地創造神話は、バビロン神話をパクッタもので
あって、キリスト教徒が言ってる神とは全然違う物です。
天地創造の神と「異教徒を殺せ」と言ってる神は整合
するわけないんだけど、キリスト教徒はそれが理解できない
様だ。

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