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思いついたことを書いていたらゴチャゴチャして見づらくなってしまいました。 申...

tek********さん

2015/12/311:53:19

思いついたことを書いていたらゴチャゴチャして見づらくなってしまいました。
申し訳ありません。お気軽に回答お願いします。

①役割理論における「潰し」というのは対面時に相手を処理できる、(対面サザンドラに対してガブリアスが持てる役割のようなもの)といった認識でよろしいでしょうか?

②「崩し」というのは積み技・持ち物によって被役割対象を突破(或いは役割切れを起こさせること)のできる要素といった認識で良いのでしょうか?
(鉢巻ガブ・眼鏡サザン・グロ捨て身ガルなど)

③前に質問で見かけたのですが、「二枚受け」というのは威嚇・鬼火・壁などの誤魔化し要素を持ったポケモンと耐久型のポケモンで特定の相手を受け切ること(或いはとんぼ+ゴツメで処理すること)などを指す言葉だと思っていたのですがこれは誤解でしょうか?

④起点構築や対面構築というのは役割理論に基づいた構築とは別物な気がするのですがどうなんでしょうか?
(一応対面構築はある程度「潰し」「流し」「誤魔化し」などの要素を含んではいるようにも思いますが)

⑤上と被りますが、対面構築・起点構築などが役割理論に基づいた構築でないのであれば、役割理論のみに基づいた考察では綻びが生じるのではないでしょうか?


⑥ガルガブについてとある回答者さんの回答を見ていて思ったのですが、元々の役割ではガルガブはクレセでの「受け」を成立させてしまう並びなので合わないという考えは(一つの観点のみから言えば正しいとも考えられますが)、そもそもガルガブがグロパン・鉢巻などの「役割破壊」要素を加味することをほぼ前提とする以上、そのことを考慮しないのは考察としては不十分といった認識で問題はないでしょうか?


人によって解釈・認識は異なるとは思いますが、皆様の認識をご教授ください。
部分的な回答でも構いません。
何卒回答よろしくお願いいたします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

antさん

編集あり2015/12/312:37:05

①役割理論のことについてはあまり詳しくないですが、そもそも「潰し」という概念自体聞いたことがありません。

ということで調べたところ、1:1の時に打ち勝てる事を「潰し」というらしいですね。
ほとんどの人は「見れる」辺りの表現を使うので知りませんでした。
解釈としては質問者様の認識で間違い無いでしょう。

②鉢巻ガブは微妙ですが、剣舞ガブやグロ捨て身ガルーラは崩しの代表格ですね。
先程通り、質問者様の認識で間違い無いです。

③使う人、また議題によって定義が変わる単語です。
ex1.マンムー+ライコウでボルトロスに対する二枚受け
ex2.ラッキー+ヤドランで特殊/物理に対する二枚受け

威嚇や鬼火、壁は「受け」とは少し違います。

なので、とんぼ+ゴツメ(ランドスイクン)はまた二枚受けとは少し違う気がします。(あくまで人の感覚次第なので断言は出来ません)

あくまで単体で機能する受けを二枚用意するという認識ですね。

④まぁ別物ですね。

流しや誤魔化しの要素は対面や役割理論だけでなく様々な構築に含まれています。

⑤よく意味が分かりません。
まぁそもそもな話役割理論自体が元々ネタで生み出された戦術なので深く考えるだけ無駄だとは思いますが。

⑥問題無いです。

質問した人からのコメント

2015/12/8 17:31:08

回答ありがとうございました。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

さん

2015/12/313:30:57

私の解釈で良ければ答えます(合っているかはわかりませんが)。それと、役割理論はもともと第四世代以前の戦術ですので今の用語とは若干異なる場合があります


火力、範囲、耐久、素早さがあり(襷持ちなら低耐久も可)、受け出しなどで不利対面への交代を考慮しない対面時において多くの種族をを倒すことができるポケモンのこと(要するに色んなポケモンを対面時に突破できる汎用性があるポケモンのこと)
質問者さんの挙げたガブサザン対面はサザンがスカーフを持っていない場合明らかにガブが有利対面ってことになりますので厳密には潰しのうちには入らないのですが、ガブは地面竜と等倍範囲が広く取れ火力、耐久、素早さもあり汎用性が高いので潰しができるポケモンってことになります


そうですね。例えば選出時にガルーラを見せると数値などで役割遂行をしようとする受けポケモンが飛んでくることがあるんですが、そういったポケモンは役割をこなすまでに時間が掛かることが多いです(役割遂行速度が遅い)。本来不利対面であるはずの対面でも相手が役割遂行するよりも先に相手を突破する手段(戦術を潰す挑発毒毒などの役割破壊技や受けきれないほどの火力を出すための積み技etc…)があれば崩しの要素があるポケモンということになります


私の解釈ですが、仮想敵に対する役割遂行をより確実にするために、半減で受けられたり数値で受かり対面で倒せるポケモンを複数体入れたりすることですね


そうですね。今現在使われている用語とはまた別の意味を持っています


それもありますが、火力インフレの影響で役割理論に基づく対面意識の構築だと役割を果たせにくくなったというのもありますね
役割破壊技などを考慮しない場合相手のポケモンをメタり一体一体に役割を持たせる戦術はネタでなく第二、三世代だと割と理にかなった戦法だったりするんですよ
当時はタイプと種族値が噛み合わず火力がそこまでない分毒毒回復で粘る戦法が一般的でした。公式大会が耐久合戦で非常に長引いたためにダブルが公式で取られることが多くなったのは有名ですね


というよりポケモンにもよるんですが、こちら側のポケモン複数体に役割を持てるポケモンに対してあえて役割を重ねることで(同じ役割のポケモンを複数体選出)相手の役割遂行を果たせないほどまで追い込み突破するということだと思っています
要するに役割重複でゴリ押しで突破し、役割遂行ポケモンがいなくなることで二体目の通りを比較的良くするってことだと考えています

返信を取り消しますが
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