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ロシアンセーブルという毛皮がバブル時代では数千万円だったらしいですが 来た感...

him********さん

2015/12/1115:39:04

ロシアンセーブルという毛皮がバブル時代では数千万円だったらしいですが
来た感じは普通の毛皮とどんなふうに違うんでしょうか?

そこまで高いならそれなりに心地が違う気がしますのが来たことのある方、
教えてください。

補足皆さんありがとうございます。有名な声楽家が海外に住んでいてレコーディングで数千万でかった毛皮のコートが盗まれたという話をしていたのを思い出して気になりました。
ヤフオクなどではもっと安くせいぜい数十万?売ってたのも不思議です。

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xen********さん

2015/12/1115:55:22

自分のものとして着たことはありませんが、商品として扱ったことがあります。
高いと言いますが、セーブルはミンクと同じです。
軽くて丈夫(小さくても肉食獣だから)、毛も強く艶があって抜けにくい。
素材としても、高級品のコスパはあります。

何故高くなるかというと、小さな動物で一着の毛皮のコートを仕上げるのに、何百頭もの個体から色あわせをしなくてはならないからです。
こういうことを考えると、自然保護団体が目くじらを立てる理由も分かります。

自分のものとして着たことはありませんが、商品として扱ったことがあります。...

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bun********さん

2015/12/1514:02:55

ロシアンセーブルはやはり暖かいですね。
暖かすぎて日本の冬には不要な気はします。
その有名な方のものは特に高級品かと思います。ウールやムートン、ダウンだって、品質やブランドにより、数万円から数百万円まで幅広い価格のものがありますよね。
ロシアンセーブルにしても100万台くらいからあったと思います。
中古品は金や土地といった特殊なもの以外はどんなものでも、二束三文でしょう。

fur********さん

編集あり2015/12/1215:14:07

他の毛皮と比べてセーブル(テン)は非常に柔らかく温かい。フォックスほどボリュームがなくミンクほど刺し毛がなくフワッと優しく包まれる感じです。言うなれば毛皮の王さまです。

ロシアではロシアンセーブル(黒テン)と言って高価です。


捕捉

不思議ですか?おそらく一時期より需要が無いからでしょうね、売っていても高価ですし。

nya********さん

2015/12/1118:17:53

暖かさはどちらも毛皮ですから、ミンクもムートンもセーブルも同じようですが、どの毛皮も裏毛のコートが一番暖かです。
毛の違いについては、ミンクもきちんと柔らかい毛なのですが、そのミンクが痛く感じる程にセーブルはモフモフでフワフワです^^
(ミンクもセーブルもフェンディの品で比べた違いなので、特別ミンクが粗悪な品で比べた訳でなく本当にセーブルがモフモフなのだと思います)

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