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漫画「北斗の拳」のラオウの台詞、 「誰を愛そうがどんなに汚れようがかまわぬ 最...

石岡佑一さん

2016/1/1113:01:55

漫画「北斗の拳」のラオウの台詞、
「誰を愛そうがどんなに汚れようがかまわぬ 最後にこのラオウの横におればよい!!」は、
どんなシーンで誰に対して言った言葉なのでしょうか。

補足一つ抜けていました。
冒頭に「くどい!!」と言っていましたが、何を言われてくどいと返したのでしょうか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

五車星編で、
ラオウが、南斗の城に来た時に、リハクの娘のトウが、
南斗の最後の将に化けてました。

トウは、ラオウを好きだったのですけど、
ユリアを好きだったラオウが、
ユリアの事を、「誰を愛そうがどんなに汚れようがかまわぬ 最後にこのラオウの横におればよい!!」
と言ってました。

ジュウザを倒した後だったか、
フドウを倒した後だったかは、覚えてないです。

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質問した人からのコメント

2016/1/17 12:16:59

詳細な解説ありがとうございました。
このセリフがすごい印象的だったので、どこで言ったのか気になっていました。

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