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B型肝炎訴訟で、良心的な弁護士事務所さんはないでしょうか?

minikumaminini32さん

2016/1/1704:13:38

B型肝炎訴訟で、良心的な弁護士事務所さんはないでしょうか?

今まで相談に行った場所がかなり冷たくこちらの体調、都合はお構いなしなのでもう限界です。
腕がよくても冷たいところはもう嫌です。
なので、良心的なところがあれば教えてください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/1/2315:25:03

B型肝炎の訴訟を受け付けている弁護士なら相談に乗ってくれます

下の方の回答に疑問があります
国による感染者は和解金を手にしても一生完治しない治療費を払い不安を抱きながら生活しています

国に責任があればそれを認めさせる事に意味はあります、和解しても国はお金を支払うだけ
財務省からの通知も送付されていましたが、謝罪文ではなく、法律的な文言ばかりです

ふざけんな、まさにその言葉しか見当たらない

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ベストアンサー以外の回答

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vaibs067さん

2016/1/2422:28:51

お前はクレアティオの宣伝したいだけだろ~

クレアティオは知恵袋で宣伝してる馬鹿だよ~

hiyu1999さん

2016/1/2401:50:35

通りすがりの肝炎患者です。
B型肝炎訴訟をされるんですね。
同じ病を持っている者として、体調等無理せずに訴訟を頑張ってください。

私も過去にB型肝炎訴訟を行いました。その時の経験談です。
質問者様お役に立てれば幸いです。

訴訟についてですが、私は全国B肝訴訟の弁護士団(以下、弁護士団)にお願いしました。
理由としては3点
①そもそもこの訴訟の「基本合意」を獲得したのが弁護士団だから
②当然ですが、訴訟数が多かったから
(訴訟が多いので訴訟の可否についてすぐ分かるだろう)
③B肝訴訟の相談会があり詳しい話と質問が出来たから



弁護士団にお願いした場合、弁護士団に入っている弁護士さんが私の担当として決まります。
しかし、担当の弁護士さんとお会いしたのは契約から、訴訟終了まで1度だけでした。その1度は、弁護に関する委任を行う契約の時です。
その後は、電話ですべて手続きを行いました。契約時に訴訟に関する資料等を集めるように言われます。

私の個人的解釈ですが、訴訟に関して立証責任は私にあるので、その資料集めだけすれば良いと思っていたので、特に弁護士さんとお話しする必要もないと思っていました。1度だけで私も十分でした。あと、資料集めは、私の空いてる日で少しづつ集めていきました。
私が集めた資料
①母子手帳
②両親の血液検査
③戸籍謄本
④医療記録(カルテ)
⑤診断書

それらを担当弁護士先生宛に送付を行いました。
その後、弁護士先生が必要な資料を使い訴状を作るらしいです。
それから、訴訟日と原告番号を教えてもらいました。
約1年後に和解決定となり、和解に関する書類をいただきました。

質問者さまの
「良心的な弁護士事務所さんはないでしょうか?」
という回答には個人事務所や色々な弁護士さんがいらっしゃるので流石にお答えはできません。
ただ、弁護士さんはあくまで私たちが訴訟するための委任する者です。ですから、委任契約も行います。私なら、嫌な人とは委任契約したくありません。
感情論ではなく、結果をきちんと出してくれるところに委任したいとおもいます。

色々なB肝訴訟を扱っている弁護士さんを探すのは大変だとおもいます。
訴訟についての詳しい話や相談は、地域で全国B肝訴訟の弁護士団の講習会に参加してみてはどうかとおもいます。

色々書きましたが、あくまで個人見解なのでご了承ください。
決して、弁護団の宣伝のために記載しているわけではありません。
その点をご理解ください。

質問者様のお力になれれば幸いです。

他の回答者様についてです。
私はお二方とも否定はできません。
患者としては、お金いらないから完治させてくれとおもいます。
弁護士さんも感情論では決して動きません。やっぱり収入を得るためにお金で動くとおもいます。

naokungu2さん

2016/1/1707:03:51

B型肝炎の訴訟では何を最大の目的にしているのでしょう?

目的が、お金ではなく、
感情的な部分だと考える人は、弁護士ではなく
人生相談のほうが 良いと思いますよ。

弁護士は、最終目的であるお金から逆算して思考したり、行動しますので、
感情面を重視する依頼者とは、目的が異なりますのでね。
弁護士は、医療機関ではないですしね。


例えば、交通事故で子供を事故で失った母親が、民事訴訟で相手方を訴える場合、弁護士が、この裁判での最終目的はなんですか?と質問した場合に、
子供の命をお金に変える為や、和解金と答えた場合は依頼を受けるでしょうが、
子供を返してほしい、などと裁判で勝っても不可能で感情的な部分での回答をした場合は、 断ることもあるでしょうね。

依頼者と、弁護士の目的が一致していない場合は、裁判なんてしても、意味ないし客の満足感は永遠に提供出来ないしね。

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