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教えてくださる気がないのであれば回答しないでください 次の問題の解答を教えて...

koi********さん

2016/1/1922:54:52

教えてくださる気がないのであれば回答しないでください
次の問題の解答を教えてください

グルコース輸送体(GLUT)について、正しい文を2つ選べ。
1.ATPのエネルギーを直接グルコース

の運搬に利用する。
2.血液中のグルコース輸送体である。
3.濃度の高い方から低い方へとグルコースを輸送する。
4.エンドサイトーシスやエキソサイトーシスによって、グルコースを輸送する。
5.膜輸送タンパク質であり、促進拡散によってグルコースを輸送する。
6.Na+イオンの濃度勾配を利用して、グルコースを運搬する。

細胞内でのシグナル伝達に関わる下記の文について、正しいものを1つ選べ。
1.キナーゼ関連受容体はチロシンキナーゼ、セリン-トレオニンキナーゼに分類され、それぞれ酵素の活性部位に、チロシン、セリンまたはトレオニンを含む。
2.キナーゼ関連受容体にリガンドが結合すると、細胞質側のキナーゼドメインが活性化され、細胞内でのタンパク質の脱リン酸化を行って、各種タンパク質を活性化する。
3.Gタンパク質共役型受容体は、三量体Gタンパク質あるいは低分子量Gタンパク質のいずれかを構成成分として、複合体を形成している。
4.Gタンパク質共役型受容体にリガンドが結合すると、Gタンパク質上でGDPと無機リン酸を反応させてGTPとし、不活性状態から活性状態へと変化させる。
5.核内受容体にはペプチドホルモンなどの脂溶性リガンドが直接結合し、遺伝子の転写を促進する。

以下の文章の(ア)〜(ケ)に当てはまる適切な語句を書け。
・タンパク質の( ア )化はLys残基のアミノ基におこり、タンパク質の選択的分解に関与する。
・神経の軸索を支えている細胞骨格繊維の構成タンパク質は、( イ )である。
・リガンドが細胞表面の受容体に結合することによって、細胞内の( ウ )の濃度が一過性に上昇し、細胞内にシグナルが伝わる。
・免疫系のシグナル伝達を行うリガンド分子を総称して、( エ )と呼ぶ。
・酵素と基質の特異的な相互作用を説明する方法として、近年では( オ )モデルが利用されている。
・タンパク質量あたりの酵素活性量のことを、( カ )とよぶ。
・酵素反応においてミカエリス-メンテンの式が成り立つのは、酵素基質複合体の会合速度と解離速度が同じになった( キ )を想定した場合である。
・グリコサミノグリカンは、生体内ではタンパク質と結合した( ク )の状態で存在する。
・もっとも硫酸化の程度の高いグリコサミノグリカンは、( ケ )である

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kos********さん

2016/1/2109:21:27

自分で勉強もせずまた丸投げかよ、お前。しょうがないなから教えてやるよ。

1と6
2と5

ペプチド
キチン
脂質
キサンチン
ワトソンークリック
湿重量
超越状態
こんにゃく状マンナン
アセトアルデヒド

せいぜい自分で勉強してよく復習することだな。

  • kos********さん

    2016/1/2109:57:35

    あ、すみません間違えました。
    2番目の設問は全部間違いが含まれてるから、答えなし。
    これが正解です。

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