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ソニーのICF-6800と八重洲のFRG-7、基本性能はどちらが優れていると思いますか? ...

sen********さん

2016/1/3018:35:34

ソニーのICF-6800と八重洲のFRG-7、基本性能はどちらが優れていると思いますか?
価格は79,800円と59,000円ですが、片やデジタルカウンターとFMつきなので、そこは割り引いて考えるとして、感

度や選択度など、いかがでしょうか?両方お使いになったことのある方など、皆様のご意見を伺います。

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asa********さん

2016/1/3111:14:43

ソニーは音響機器メーカ、八重洲はアマチュア無線専門メーカで、基本性能、耐久性を考え八重洲にします

内蔵されている選択度を決めるフィルターの帯域特性,そして感度抑圧現象、混変調特性、ノッチフィルター、バンドパスフィルター、ノイズブランカー等混信除去回路の装備が決め手でしょう

八重洲無線のFT301、長波から50MHz連続受信できるアイコムIC736を見ても松下電器の2000gXワールドボーイという高周波増幅回路付き高感度、短波、中波、fMラジオは短波は全くおもちゃですね

  • 質問者

    sen********さん

    2016/1/3117:15:28

    ご回答ありがとうございます。通信機メーカーは玄人用、家電メーカーは大衆用ということでしょうね。実はワールドボーイは持っています。RF-858です。音質もデザインも良く、今も現役で使っています。BCL用としては近隣国で精一杯です。

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nag********さん

2016/1/3109:29:08

FRGー7持ってた。ただ既にBCLへの興味が廃れ、アマチュア無線に関心が向き始めていたので、それほど使い込んだ訳ではないが…。

良いところ
1、 ドシッとしていかにも通信型受信機らしいデザイン。当事販売されていた無線機、FT101を彷彿とさせるものだった。

2、難局、珍局を追い求めていたわけではないので、どれ程感度・選択度が良かったか当事高校生だった自分には厳密には分からなかったが、RAEを除いた日本語放送は大体混信もなく受信出来てたと思う。ただ、SSBの感度はそれほどでもなくアマチュア無線の交信はそれほどガンガン受信出来なかった。もしかしたらBFO回路のビートが深かったのかも知れない。
3、周波数の読み取り精度は10/2kHzで待ち受け受信にもそこそこ対応出来た。

4、ダイヤル周辺の照明はスイッチが独立しており、電池で運用する際は節電出来た。

悪い?ところ
1、通信型受信機の特徴としてそれなりのアンテナを立ててやらないと性能を発揮しない。ちなみに当時は全長20㍍のダイポールアンテナを使っていた。

2、当時はまだ周波数の読み取り精度はやや甘く、アマチュア無線機ですらJJY等の標準電波を使って校正をかけてた。FRGー7も例外ではなく、標準電波を使ってメインダイヤルの微調整をしていた。
3、音質は個人の好みだろうが、低く、くぐもったような音はあまり自分好みではなかった。

4、ATTが付いていたが使うことはほとんどなかった。

こんなところ。
自分としてはナショナルのクーガーかプロシードくらい買っときゃ良かったかなと思う。最後はヤフオクでマニアに引き取ってもらった。今でも活躍してるだろう。
ソニーの方は分からない。

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equ********さん

2016/1/3020:05:24

両方共使っていないですが・・・

ラジオ(SONY)と通信型受信機(YAESU)の差では!

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