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ヒトラーと安倍はどうしてこんなに似てるのですか? 戦争法案や憲法改悪、国家...

さん

2016/3/409:44:34

ヒトラーと安倍はどうしてこんなに似てるのですか?

戦争法案や憲法改悪、国家緊急権などヒトラーをリスペクトしてるのですか?
どうして安倍はヒトラーとこんなにもにてるのですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/3/419:13:39

親戚であるからだ!。

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mnd********さん

2016/3/812:31:23

国際海峡
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%B5%B7%E5%B3%A1
国際海峡(こくさいかいきょう)とは、国連海洋法条約によって定義された国際航行を定められた範囲で自由に行える海峡のことである。

定義[編集]
国連海洋法条約第3部2節37条
公海又は排他的経済水域の一部分と公海又は排他的経済水域の他の部分との間にある国際航行に使用されている海峡。
経緯[編集]
通常、ある国の領海を外国船舶が通航する際には、沿岸国の平和、秩序または安全を害しないこと(無害通航)が国際法によって義務付けられる。しかし、国際的に重要度の高い海峡が、狭小であるために沿岸国の領海に包摂されてしまう場合、そこに無害通航の義務を厳格に適用すると海峡の利用が大きく制約されることになり、各国に不利益が生じてしまう。そのため従来、このような国際海峡においては、通常の領海とは異なる取り扱いを行うことが国際慣習法によって承認されてきた[1]ほか、条約によっても通航の権利を強く認めてきた(いわゆる「強化された無害通航権」[2] )。

しかし、1994年に発効した国連海洋法条約によって、条約発効前は3海里だった沿岸国の領海が12海里に拡大されることになった(一部国家ではすでに12海里であった)。そのため、今まで公海上であったため自由通航可能だった海峡の多くが領海に包摂されることとなり、通航する船舶が無害通航を義務付けられるばかりでなく、航空機の上空通過も不可能となるなど、大きな障害となることが予想された。従来適用されてきた「強化された無害通航権」は、領海が3海里であることを前提に、ごく一部の海峡に適用されることを想定した制度であり、対象となる海峡の大幅な増加を受けて、より緩やかな制度に改める必要性が生じた。そのため、同条約では新たに「通過通航権」として、重要海峡における外国船舶および航空機の領海および領空内通航の権利が、より自由度の高い形で盛り込まれたのである。

通過通航権[編集]
通過通航権とは、継続的かつ迅速な通過を行うことを条件として、定義された海峡を自由に航行および上空飛行できる権利である。 この権利は、軍用・民間用を問わず、すべての外国船舶・航空機に与えられている。すなわち、危険物質や核兵器等を搭載した船舶・航空機についても、その通航を妨げるものではない。また潜水艦に関しても、海面上の航行(浮上)および国旗の掲揚は義務付けられていない。このように、通常の領海における無害通航に比べて、旗国側に大きな自由を保障する制度である。

当該海峡の沿岸国は、航路帯または分離通航帯の設定や、通過通航に関する法令制定を行うことができ、通過通航を行う船舶・航空機はこれに従わなければならない。しかしながら、沿岸国がこれに対する違反を取り締まることが可能か否かに関しては、見解が対立し論争となっている[3]。

日本における「特定海域」[編集]
日本における特定海域とは、宗谷、津軽、対馬東水道、同西水道及び大隅の、領海の幅が通常の12海里でなく3海里にとどめられた5つの海峡をさす。つまり、現在では日本国内にある国際海峡の別称と見ることができる。

制定の経緯[編集]
領海を12海里とする主張が世界的に優位になったことを受け、日本は1977年(昭和52年)に領海法を制定し、これまでの3海里の幅の領海を12海里に拡張した。この立法趣旨に従えば上記5海峡も領海が12海里になるはずだが、この5海峡にかぎって3海里にとどめられている。その理由は非核三原則にあるといわれている[4]。

仮に、この5海峡の領海幅を3海里から12海里にしてしまうと5海峡は完全に日本の領海になる。一方、国際法(海洋法条約38条2)では国際海峡における外国の船舶及び航空機の通過通航権が認められている(それは核兵器を搭載した外国の軍艦あるいは軍用機であっても同じである)。とすると、核兵器を搭載した外国の軍艦が当該海峡を通過する場合、日本は国際法上、軍艦の通過は拒否できず、結果として領海内に核兵器が持ち込まれたこととなり、非核三原則の「持ち込ませず」の原則を堅持できなくなるのである[4]。

そこで、海峡上に領海に含まれない海域を残し、核兵器を搭載した軍艦をこの海域上を通航させることによって、こういった事態に対処しようとしたのである[4]。

また、その他の理由として、通過通航権が適用される国際海峡における国家実行が現段階においては定まっていないため、今後の動向を見極めたいとの立場が政府によって示されている[5]。仮に海峡全域を領海とし、通過通航制度が導入された場合、航空機を含めて「波打ち際までその通過通航制度が適用になるという解釈も可能」[6]であり、このような場合には中央部に公海を残している現状に比べて沿岸国(日本)側に不利となることも考えられる、という趣旨である。すなわち、このような立場からすれば、特定海域の現状は、公海部における外国船舶・航空機の自由通航を認める代わりに、通過通航制度の導入を差し当たり見送って、沿岸部の領海部分における諸権限への干渉が生じることを回避しているものと理解できる。

日本には国際海峡が5つあるが、これらはすべて1977年(昭和52年)に定められた日本における領海法で特定海域として海峡の一部を公海にしたものであり、通過通航制度は導入されていない。なお領海法と国連海洋法条約とは直接の関係は無い。

宗谷海峡(地図)
津軽海峡(地図)
対馬海峡東水道(狭義での対馬海峡。地図)
対馬海峡西水道(朝鮮海峡とも呼ばれる。地図)
大隅海峡(地図)

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ぶひさん

2016/3/812:30:04

なんかこんな質問ばっかりだな
バカ丸出し

kbv********さん

2016/3/812:29:03

2016.3.8 10:30
【世界を読む】
日本列島を“包囲”する中国海軍艦隊…大手を振って海峡通過!列島を一周できる領海法の“大問題”
【大阪から世界を読む】
http://www.sankei.com/west/news/160308/wst1603080002-n1.html

日本海から津軽海峡に向かう中国海軍艦隊。左手前からルフ級、ジャンカイII級、ドンディアオ級。中国海軍艦隊は日本列島を一周している(統合幕僚監部提供)
http://www.sankei.com/west/photos/160308/wst1603080002-p1.html

北朝鮮による核実験や長距離弾道ミサイルの発射で朝鮮半島情勢に注目が集まるなか、中国海軍の艦隊が日本列島を一周した。北朝鮮に対応する自衛隊や在日米軍の動向を探るのが主な目的だったとみられる。中国の強引な進出は東シナ海や南シナ海で際だっているなか、すでに中国海軍艦隊は日本列島周辺にも忍び寄っており、“日本列島包囲網”を築いている。

中国海軍の艦隊が堂々と日本列島を1周

防衛省によると、日本列島を一周したのは、中国海軍ルフ級駆逐艦1隻、ジャンカイII級フリゲート1隻、ドンディアオ級情報収集艦1隻、フーチン級補給艦1隻の合計4隻。1月27日に対馬海峡を北上し、2月2日に津軽海峡を通過。日本列島の太平洋側を南下し、九州南端の大隅海峡を通り抜けたことが確認されている。

このうちのドンディアオ級情報収集艦は2月4日から同8日にかけて千葉県の房総半島南東沖で往復航行を行った。その具体的な狙いは今のところ分かっていない。しかし、房総半島沖を南西に進み、反転して北東に航行する動きを繰り返したことから、自衛隊関係者の1人は「神奈川・横須賀にある自衛艦隊司令部や米海軍基地などの情報を収集するのが目的だったのではないか」とみている。

米国の覇権に挑戦するため太平洋へ進出

実をいうと、中国海軍艦隊が日本列島を一周したのは今回が初めてではない。2013年7月にはミサイル駆逐艦など5隻が対馬海峡を北上して、宗谷海峡を通過。太平洋で軍事演習を実施した後、宮古海峡を通って、中国本土に帰った。

このように中国海軍艦隊が日本列島の海峡を大手を振って通過していくのは常態化している。中国は米国の覇権に挑戦するために太平洋への進出を図っており、その海洋戦略の一環として、接近阻止(A2)戦略・領域拒否(AD)作戦をとっている。自らが設定した防衛ラインを米軍に突破されても、その領域内では米軍の自由な行動を許さないという発想だ。

中国はこの戦略に基づいて、日本列島から台湾、フィリピン、南シナ海に伸びる「第1列島線」と、日本から小笠原諸島、グアムを結ぶ「第2列島線」を設定しており、近年では太平洋で盛んに軍事演習を行っている。

中国海軍にとっては目障りな日本列島

ただ、中国は日本のように直接、太平洋には面していない。世界地図を広げてみると一目瞭然だが、中国本土から太平洋に打って出るには、台湾とフィリピンの間のバシー海峡か、中国の海洋進出を防ぐ障壁のように南北に連なる日本列島の海峡をすり抜けていかなければならない。

こうした地理上の制約を受けている中国海軍は2000年以降、日本列島の海峡通過を頻繁に繰り返すようになった。2000年5月には情報収集艦が対馬海峡から日本海に入り、津軽海峡を通過し、大隅海峡を抜けて東シナ海に戻った。海峡の地形や潮流など水上艦艇や潜水艦の航行に必要なデータ収集が主目的だったとみられる。

既成事実を着々と積み上げる

2000年代後半になると、中国海軍は艦隊を編成して日本列島の海峡を突破するようになる。2008年10月には、ミサイル駆逐艦など4隻の艦隊が津軽海峡を通って太平洋に進出。この艦隊も日本列島沿いに南下し、宮古海峡を通過して東シナ海に入った。このように中国海軍は既成事実を着々と積み上げている。

中国海軍艦隊による日本列島の海峡通過の常態化は、日本の国家安全保障にとっては重大な問題だが、法的には問題はない。

日本政府は1977年に施行した領海法で、沿岸から12カイリ(約22キロ)を領海としている。しかし、津軽海峡、対馬海峡、宗谷海峡、大隅海峡は「特定海峡」とし、領海を3カイリ(約5・6キロ)しか宣言していない。このため、中央部は公海となっており、中国海軍の艦隊は事実上、日本側から制約を受けることなく行動できる。

国際法を研究した上で海洋戦略を立案

日本政府は「特定海峡」を設けた理由について、「国際交通の自由を保障するためだ」としている。ただ、これを額面通りに受け取るわけにはいかない。領海法を制定した当時は米ソ冷戦の真っただ中だ。核ミサイルを搭載した米ソの潜水艦が海中に潜ったまま津軽海峡などを航行していた可能性は強く、海域のすべてを領海としてしまうと核兵器を「造らず、持たず、持ち込ませず」としてきた非核三原則との整合性が問われる事態となりかねない。

中国海軍だけでなく外国軍艦の行動をチェックするために当然、海峡をすべて領海とすべきだというアイデアも出てくる。しかし、国連海洋法条約では海峡をすべて領海とした場合、国際海峡に関しては軍用または民間を問わず、外国の船舶や航空機が自由に航行・飛行できるという通過通航権の問題が浮上する。

海上自衛隊元幹部の1人は「中国は国連海洋法条約や日本国内の海洋に関する議論を研究し、その盲点などを把握した上で、海軍艦隊の作戦行動を綿密に立案しているとみられる。日本側は中国のこうした意図を十分に踏まえた上で対応すべきだ」と話している。

sag********さん

2016/3/703:24:44

全く似てないと思いますが…
ヒトラーと安倍総理…
もっと、歴史の勉強をした方が良いと思いますが…

sei********さん

2016/3/614:13:27

何処が似てるか良くわからない?

今の日本は自民党一党独裁政治ではないから、ナチスドイツとは違う国民の意思で政党が決められている

戦争法案と決めつけているのは、集団的自衛権を理解していない、民主党を始めとする野党議員達である

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