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佐高信氏の著書「国策防衛企業三菱重工の正体」のなかでPAC-3の本当の命中率は7%...

baikoku_abe_seiken_boukokuさん

2016/4/1203:48:27

佐高信氏の著書「国策防衛企業三菱重工の正体」のなかでPAC-3の本当の命中率は7%と言ってますね。

つまり中国や北朝鮮から、ミサイルで原発が標的になればひとたまりもないと思うのですが、いたずらに周辺国を敵視して安保法制で国家主義に持ち込み、個人主義を否定して国内では増税や派遣法改悪で国民の力を削ぎ、権益を助長している安倍政権は国民を不幸にするだけで根本的に間違っていませんか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/4/1317:50:26

安倍政権が続いて先に待ち受けるのは
・消費税や相続税などの増税
・国産品が駆逐された後に登場する遺伝子組み換え作物
・自由と人権を削る自民党憲法改正草案(自民党のホームページでそれを認めています。)
・マイナンバー制による公務員の成り済まし詐欺、個人情報流出情報漏洩でプライバシー野晒し
・アベノミクスの結果生じた貿易赤字拡大を解消すると称して、また災害が起これば周辺住民が住めなくなる放射能災害

このように国民の生活が脅かされているにもかかわらず
安倍信者は 中国が怖いぞ~ ロシアが怖いぞ~ だから生活面では支出増や健康被害は我慢しろ!
これぞ既得権益の思う壺でしょうね。

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shgoooooさん

2016/4/1212:54:29

米中冷戦時代の現在に、最前線に立つ我が国日本。
太平洋を隔ててはるか遠くの友好国の良心を信じて、小さな海を隔てた隣国達と対立する。
この構図は日本が中ロ韓のエサになっている様に見える。
このエサに食いつかれたとき、米国は太平洋のはるか先で、次の戦略に移るのでしょう。

日本は亭の良い防波堤であり、防波堤で防ぎきれない大波が来ていると知ったとき、米国がどう考えて行動するのか。

残念ながら大波に攫われた後の日本国民は、その様子を冷静に見届けることはかなわないでしょう。

既に戦争は始まっており、互いに戦略に勤しんでおり、先端が開かれた時には勝敗は既に決しているかも知れないし、その先端の第一の矛先には間違いなく日本があるのでしょう。

そんな日本を防衛するには中ロを除く国連加盟国を常に味方に付け、日本に対する力の行使に各国が睨みを効かさないといけない。

各国がその様に常に日本に対する力による現状変更に睨みを効かせる状況を作るには、『中ロよりも日本が大事』『中ロの諸行に対して日本を防衛する方が世界のため』という意識を共有しなければならない。

それは日本が公明正大に人畜無害どころか平和に寄与する重要な責任を担っているという点で実現すべきではないだろうか。

この日本の在り方をレッテルやプロパガンダにより貶めようとする動きをも『絵空事』と誰もが思える在り方こそが、その立ち位置を強固にするものではないのだろうか。

pootetoさん

2016/4/1208:26:05

本当の命中率ってのは、なんなんでしょうね?実戦で使われたPAC3は今のところ目標物を確実に撃破してるので、実戦では100%ですが。自衛隊での実射訓練でも8割近く成功してるし。湾岸戦争でPAC2のスカッドミサイルの迎撃率が10%を切るくらいって言われてるから、それと勘違いしてるんじゃないかな?PAC3の本当の命中率7%の根拠がわからないなぁ。あとね、PAC3は原発には配備されないよ。まずは主要基地や防衛省などの施設にしか配備されない。本当に戦争になったらまず狙うのは敵の基地で戦力を奪うことでしょう。原発より何より自衛隊が機能しなくなって反撃すら出来なくなる方が日本としてはひとたまりもないよ。だから日本だけじゃなくてアメリカも、原発にPAC3を配備なんてしてない。

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