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後遺症認定の件でみなさまの知恵をお貸し願います。 平成27年12月上旬に病状...

inf********さん

2016/5/2312:34:39

後遺症認定の件でみなさまの知恵をお貸し願います。

平成27年12月上旬に病状固定で後遺症認定を事前認定で保険屋に12月中旬に提出しました。

平成28年5月23日本日、自賠責事務所並びに相手側保険屋に進捗状況の確認の為電話にて問合せしました。
自賠責事務所『受付しておりません』との回答。
保険屋、『申請してた書類が戻ってきている。前任担当者が退職したため
そのまんまになっていた。』とのこと。
今の担当者が引継できていないだけの問題ですよね?
そんな保険屋が信用できません。
今後、被害者申請に変更しようと思うのですが、
メリット・デメリットありましたら教えてください。

PS 弁護士費用特約の契約があります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

aj3********さん

2016/5/2318:21:26

>メリット・デメリットありましたら教えてください。
→「書類が戻ってきている」とのことなので、戻ってきた理由が解らないとコメントするのが難しいです。

保険屋が信用できないなら戻ってきた書類を返してもらって被害者請求すれば良いとは思いますが、資料不足で戻ってきた可能性が有るので、場合によっては手間や費用がかかることも有る事を承知の上で被害者請求に切り替えて下さい。

>PS 弁護士費用特約の契約があります。
→後遺障害等級認定申請を弁護士に依頼しても手間と時間がかかるだけであまりメリットが無いと思っています。
後遺障害申請に精通している弁護士ならそうでもないと思いますが・・・・。

質問した人からのコメント

2016/5/30 09:43:13

ご回答有難うございました。
戻ってきた理由ですが、『照会・回答書』でした。
戻ってきていて放置していたみたいです。

ベストアンサー以外の回答

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oas********さん

2016/5/2404:38:28

メリットは自身の有利な証拠を余分に提示することができますので「交通事故に詳しい弁護士」に委任した場合、保険会社にただ任せる事前認定よりも上位の後遺障害等級が獲得できる可能性があります。

事前認定ですと後遺障害獲得できても後遺障害慰謝料が即振り込まれません。必要である場合再度被害者請求をやり直し後遺障害慰謝料を請求する手はずになります。被害者請求の場合は認定された時点で自賠責基準の後遺障害慰謝料逸失利益などは振り込まれます。

書類送付に関しても自分たちで把握できますので今回のような保険会社側の不都合で放置される心配もありません。(今回は故意なのでは?謝罪もなければ悪質ですね。)

デメリットは申請に関する印鑑証明や交通事故証明、レセプトなど自身で取り揃えて提出しなければならないことです。この辺「交通事故に詳しい弁護士」に委任すれば速やかに行ってくれます。

弁護士特約があるということですので「交通事故に詳しい弁護士」に委任さえすれば問題なく解決するものと思われます。

最低限弁護士事務所に来訪される前に交通事故の裁判経験を聞かれたほうがいいでしょう。やったことがない弁護士でも受任しますので。で、大体解決できなくトラブルになっています。(解決したとしても示談金が専門性のある弁護士から見て安かったりします。譲らなくてもいいところで譲ってしまったりしている場合もあります。要警戒です。)

弁護士選びに失敗さえしなければ問題なく解決するものと見れます。

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koi********さん

2016/5/2312:38:02

信用できないのであれば自分でやるしかないでしょ。

それだけです。

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