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日本で数多くの実績を残した投手が、大リーグに行くと故障がちになるのは、なぜで...

fukakyon_love_0203さん

2016/6/515:57:23

日本で数多くの実績を残した投手が、大リーグに行くと故障がちになるのは、なぜでしょうか?

(日本ハムからレンジャーズに行ったダルビッシュ有、楽天からヤンキースに行った田中将大など)

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tontoro_daさん

2016/6/618:50:39

日本人の筋肉の性質に中4日の登板間隔が適していないのと、投球フォームが全力投球で投げる投げ方で完成されていることが挙げられます。ハーフであり、体のメカニズムに非常に詳しい、ダルビッシュでさえも故障してしまったことで明確になりました。メジャーで故障の少ない投手は、軽く、無理のないフォームで投げ続けている投手です。とはいえ、日本人以外でもそれができ、長期間、故障なしで好成績をあげている選手は少ないのですが・・・。ダルビッシュがメジャーにわたる前から肉体改造をしていた理由は、この難題に備えてのことでしたが・・・。ダルビッシュ投手が完全復活し、日本人でも先発投手で長く好成績を残せることを証明してほしいです。

質問した人からのコメント

2016/6/10 16:30:24

日本とメジャーの登板間隔の差ですね。

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

wood02160216さん

2016/6/516:12:03

よく言われているのが登板間隔ですね。メジャーは中4日、日本は中5~6日です。あとはボールの違いやマウンドの固さ、移動距離の長さなど疲れの取れにくい環境などもあると思いますよ。

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