ここから本文です

レンズの先についてるヤツ。

jaa********さん

2008/4/2115:49:52

レンズの先についてるヤツ。

教えてください。
カメラ始めて間もない者です。
レンズの先に、舞台照明などのライトについているような、『囲い』板をつけておられる方を見ますが、あれは何というものでしょう?
思うに、外の光を遮る為の物なのだと思うのですが、それによってどのような効果が得られるのでしょうか?

イッチョ、揉んでやってください。

補足お手数かけます。
でも、『レンズフード』というキーワードをそもそも知らなかったので...
もうちょっと揉んでもらっていいですか?
フレアーとかゴーストとかを抑えるって何じゃ?

閲覧数:
694
回答数:
5
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

est********さん

2008/4/2123:05:23

本来の使い方はレンズに余計な光が入るのを抑える為に装着します。
帽子のツバや、眩しい時に目の上に手を当てて日差しを遮ったりするのと同様の効果が得られると思って下さい。
周りの明るさは変わらないのに、目の上の日差しを遮るだけで全然見やすさが変わると思います。
カメラのレンズにも同じ事が言えるのです。

またそれとは全然違う効果で、レンズのプロテクター代わりに使っている人も多いです。
一眼レフは裸で持ち歩く事が多いので、そのままでは何かの拍子にレンズを擦って傷つけたりする可能性も考えられます。
そこでフードを取り付けることで、レンズの先端が奥まる為に保護効果も得られるのです。
いちいちレンズキャップの脱着をしていては、シャッターチャンスを逃す可能性もありますしね。

後は単にフードがあったほうが格好良いからって理由で付けている人もいるみたいです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜4件/4件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

doremifaiさん

編集あり2008/4/2401:45:21

舞台照明のライトについているものは「バンドア」というものです。

家の電灯とかって、「傘」がついてますよね。
あれは、電灯の光が天井側にいかないように(または、光を集めて一方行だけを明るくするために)あるためのものです。
「バンドア」も同じことです。

ここの部分だけに光が欲しいのに、壁に光がもれてる、見えてる。
そんなときに光を「さえぎる」ためにあるのです。
あの囲いは動くようになっていて、光の幅を狭めることが出来ます。
それによって、「光が欲しい部分」だけに光を出すことが出来ます。

2008/4/2122:35:33

>>フレアーとかゴーストとかを抑えるって何じゃ? <<
雑誌などで画像に虹色や緑色の丸い光が写ってるのを見たことは有りませんか ??
コレが【フレアー】【ゴースト】って言われてます。
デジカメ本体内部の反射も考えられます。
撮像素子の前にある【ローパスフィルター】の反射がレンズに当って撮像素子に入る再反射する場合もあります。

ちなみに円筒形に切込みが入ってるのが【花形フード】。
斜めに入る光線をギリギリまでカットする為です。

joh********さん

2008/4/2115:57:09

それじゃ、揉んでやりましょか。

過去何度も同じような質問が出てるぞ。
この程度は自分で検索しなさい。
http://search.chiebukuro.yahoo.co.jp/search/search.php?p=%E3%83%AC%...

hi_********さん

2008/4/2115:54:30

レンズフードのことかしら。
よぶんな光を防ぐものです。
特に屋外での太陽光などの強い光が入る場合は必要となってきますよ。
同じ条件で撮影して比べてみてはいかが?
一見に如かずよ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる