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人生山あり谷あり

goo********さん

2016/7/220:40:33

人生山あり谷あり

といいますが、山は苦しい時ですか?楽な時ですか?
谷は苦しい時ですか?楽なときですか?
登山の時をイメージするのか グラフのようにイメージするのかどちらなのでしょうか、 それとも両方とも違いますか?
山あり谷あり という意味で 楽しい時も辛い時もあるという意味だからどっちでもいいという答えは結構です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nex********さん

2016/7/223:06:43

山も谷も、上るにしても下るにしても辛いばかりである、つまるところ人生には苦労がつきまとうという意味で最近は使われていますね。

でも実際、もとは

「山の頂にいるときと谷間にいるときでは見える景色がちがう。
人生にはいろいろな局面があり、幸・不幸を感じたり、物事の受け止め方や考え方が変わったりする。
視野を広げてみなさい。」

という意味なんだそうです。

質問した人からのコメント

2016/7/3 00:03:07

お返事ありがとうございます。
なるほど、
いみがちがったんですね。
視野を変えてみる。色んな角度から物事を判断するということですか。
納得できました。

ベストアンサー以外の回答

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yum********さん

2016/7/222:57:21

人生の目的を知り
天命を悟り人智を尽くしてください。。。
その先に明るい未来が待っていますよ♪(知恵ノートより)
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n293512

奮い立たせてくれる名言集
http://www.youtube.com/watch?v=oWRE2VoGQgo


◇人生とは◇

どんなにつらい環境にあっても、これを切り抜けようと努力を続けるところに人生はある。
いたずらに他をうらみ、世を呪ってはならない。
何かに向かって働くのが人生だ。
貧乏になってみて、はじめて貧乏のどれほど辛いものであるかがわかる。
病気になってみてはじめて、病気の人の気持ちが了解できる。死んでみて、はじめて、死というものが理解できる。
宇宙は大学であり、真理はどぶの中にもころがっている。
たえず何かを求めて、あがき苦しみ、もがき苦しみ、もがき呻いて、
そして、ついに何かを悟ることができたら、人生は成功だ。
悟っただけの世界へ、死後は、はこばれるのだ。
ある与えられた道筋より外へは出られないのである。
しかし、その道筋というのは、けっして、最初から一定不変の絶対的なものではなく、その方向は絶対的であっても、
その長短や道幅は、人間の努力一つでどんなにでもなるものである。
どうしても、情を主とし、親しみを先にしてからでなくては、しっくりとゆくものではない。頭の生活はゆきずまる。腹の生活でなくてはならない。

出口日出麿著「生きがいの探求」より引用

tos********さん

2016/7/220:53:45

山とは良い状態のこと。
谷とは逆境のとき。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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kom********さん

2016/7/220:53:16

山あり:絶頂のとき
谷あり:最悪の(落ち込んだ)とき

と私は思っています。

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