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キリスト教より残酷な宗教を教えて下さい。 といっても、難しいと思いますので...

jyo********さん

2016/7/1702:26:00

キリスト教より残酷な宗教を教えて下さい。

といっても、難しいと思いますので。

好戦性。
人を殺した数。
人の殺しかた。

その宗教の聖典に、殺人が神の命令として書かれているか
異教徒を迫害する神の命令が、神の命令として聖典に記されているか?

これらの項目について、キリスト教以上の宗教を教えて下さい。

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osh********さん

2016/7/1816:50:09

キリスト教より残酷な宗教を教えて下さい。>うーん、・・・無理です。

キリスト教の残酷さは空前絶後です。

yohanami7さん>のような屁理屈で、「正義と愛という仮面の偽善」によって殺しまくったのです。

キリスト教は、色々残酷な方法を考案して異教徒を殺してきました。




●魔女の拷問
魔女の疑いをかけられた人間は、水を何百リットルも飲まされる、漏斗を喉奥に押し込み、鼻をふさいでから大量の水を飲ませる。
限界まで飲ませた後は腹を殴って吐き出させ、また水を飲ませて延々これを繰り返す。

親指つぶしという拷器で指を潰されるなどの拷問を受けた。魔女として魔術を行ったり、悪魔と性行為を行ったという自白をさせられてから、火刑の判決を受けた。拷問中の死亡も多かった。

●異端者の火あぶり
ヨーロッパでは、火刑は宗教的異端者や魔女狩りなどで魔女とされた者に対して科せられることが多かった。
自白しなければ、鞭打ち、逆さ吊り、炭火焼、足かせ、水責め等々が行われる。告罪するまで繰り返されるのが常だった。また、殺すことは絶対に許されず、殺した場合拷問に当たった刑吏が殺される。そして、拷問中に被告が発した言葉は、たとえうめき声であろうと全て記録され、罪を告白した時点で終わる。

その後十字の着用、鞭打ち、巡礼、財産没収、終身懲役といった刑罰が課される、それでも改悛しなかった場合に死刑(火刑)となる。

吊るし刑
犠牲者を後ろ手に縛り、足に重りを括りつけて滑車で吊るし上げる。
そして地面すれすれまで急激に落下させ、両肩を脱臼させる。

●異教徒の惨殺
415年、四旬節のある日、総司教キュリロスの部下である修道士たちは、馬車で学園に向かっていたヒュパティアを馬車から引きずりおろし、教会に連れ込んだあと、彼女を裸にして、カキの貝殻で生きたまま彼女の肉を骨から削ぎ落として殺害した


●人間がり、ハンティング
オーストラリアにいたアボリジニー人を虐殺を煽りまくったのは、
神の使いキリスト教会の牧師達である。

毎日曜のミサのあとでイギリス人入植者たちは馬にまたがり、
日曜の余暇としてアボリジニー・ハンティングを楽しんだ。
キツネ狩りと同じように酒を飲み奇声を上げ、
逃げ惑う先住民を楽しみながら殺していったのだ。

『ニュルンベルク年代記』挿絵

キリスト教徒の子供を殺害したとする無実の罪により、生きたまま穴に埋められ焼き殺されるユダヤ教徒の人々。


●インデオに食人を強制しました。●

降服していたインディオたちをできるだけ大勢連れて行き、彼らを他のインディオたちと戦わせた。彼はだいたい1万人か2万人のインディオを連れて行ったが、彼らには食事を与えなかった。

その代わり、彼はそのインディオたちに、彼が捕らえたインディオたちを食べるのを許していた。
●キリスト教徒のインディオ殺しは残酷で、例えばインディオを13人ずづ絞首台にかけ下からは小さい火を燃やし、絞め殺すと同時に焼き殺したのです。何故 13人ずつかと言うと、救い主のイエスキリストと12使徒の名誉のためでした。


●子供を岩に投げつけて喜ぶ宗教など餌ほかに聞いたことがありません。


キリスト教徒は、インディオの子供の頭を岩や木に投げつけ、生きたまま犬の餌にしまし た。

この様な、行為はちゃんと聖書に根拠があるんです。

●詩篇137:8-9)


137:8 破壊者であるバビロンの娘よ、あなたがわれらにしたことを、あなたに仕返しする人はさいわいである。
137:9 あなたのみどりごを取って/岩になげうつ者はさいわいである。

●キリスト教の宣教を受け入れない日本に、キリスト教の聖職者の勧めで原爆が投下されました。
20万人の女性や子供、老人にいたるまでの非戦闘員が虐殺されました。

これも聖書の教えの実行です。

十字軍「
1099年イェルサレムの征服後、この敬謙な十字軍の騎士達は血に酔って女性や子供を含むユダヤ人とアラブ人の市民すべてを、剣で刺し殺しました。約七万 人の市民が犠牲になりました。目撃者の記録によると、虐殺の後、血まみれになった騎士達は、幸せの涙を流しながら彼らの救世主イエス・キリストの墓参りを し、神に感謝しました。("Die Kreuzzüge in Augenzeugenberichten", dtv-Taschenbuch, 1971, 頁101


●マタイ10:14あなたがたを迎え入れもせず、あなたがたの言葉に耳を傾けようともしない者がいたら、その家や町を出て行くとき、足の埃を払い落としなさい。
15はっきり言っておく。裁きの日には、この町よりもソドムやゴモラの地の方が軽い罰で済む。」

イエスの報復は原爆だったんですね!


一番他殺者が多いのは、キリスト教。

魔女狩り、十字軍、ユダヤ人狩り、異端狩り、インデオ絶滅、インデアン絶滅、原爆投下・・・・・一億は軽く超えているでしょう。

質問した人からのコメント

2016/7/23 08:19:14

とてもいい勉強になりました

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yoh********さん

編集あり2016/7/1811:03:48

やあ、職業経歴詐称、障害者手当不正受給未遂のjyoudan君。

今日も粘着質に根暗な質問を頑張ってるね^^

一般の人が君のトンデモ質問で洗脳されませんように。

嘘をつくのはやめましょう!


さて、あなたは子供を殺して捧げるような人々を擁護するのですか?

聖書に書かれている異教徒や偶像崇拝は、残酷で自分の子供を殺し、淫行に耽り、殺戮を行う人々でした。

キリストの神はその様な悪人でさえ悔い改めれば許す愛ある神です。しかし、悔い改めない悪人を野放しにしていいはずがありません。

日本人でさえ数人を殺した殺人犯を死刑にします。しかし神は国家規模の犯罪者たちでさえ悔い改められることを望んでおられるような寛大なお方です。



✟【異教徒が偶像に捧げたもの】

彼らの神々(偶像)に何が捧げられていたかご存知ですか?新生児の生贄です。考古学者によると、九州と同じほどの面積に新生児を焼き殺して偶像に捧げられた子供たちの遺骨を納めた墓が発掘されました。(※画像を添付しておきます)

確かに聖書の部分だけを取り上げると聖書の神は酷いことをすると思われますが、よくよく調べると聖書で異教や偶像と言われる神々は滅ぼさなければならない理由があるのです。



✟【罪や悪とは?】

さて、悪や罪というものは具体的にどんなことだったのか、概要と書かれている箇所を載せておきます。

●子どもの生贄(イザヤ書57:5, II列王記17:17)
●儀式的な売春や淫行(エレミヤ書13:27)
●儀式的な同姓売春や淫行(I 列王記15:12, 22:46 / II 列王記23:7)
●社会的暴力の散乱(エゼキエル書45:9 / イザヤ書59:6-10)



詩編に更に生々しく書かれています。

●彼らはバアル・ペオルを慕い、死者にささげた供え物を食べた。主が命じられたにもかかわらず彼ら(※イスラエル)は諸国の民を滅ぼさず諸国の民と混じり合い、その行いに倣い、その偶像に仕え自分自身を罠に落とした。
彼らは息子や娘を悪霊に対するいけにえとし、無実なものの血を流した。カナンの偶像のいけにえとなった息子や娘の血はこの地を汚した。彼らは自分たちの行いによって汚れ、自分たちの業によって淫行に落ちた。
主は幾度も彼らを助け出そうとされたが、彼らは反抗し、思うままにふるまい自分たちの罪によって堕落した。 主はなお、災いにある彼らを顧み、その叫びを聞き、彼らに対する契約を思い起こし、豊かな慈しみに従って思いなおし、彼らをとりこにしたすべての者が彼らを憐れむように計らわれた。(詩編106:28-46)


この聖書に書かれていることは歴史的に証明されています。実際にその土地を発掘した考古学者は偶像バアルなどに捧げた子供の遺骨を発掘しています。

その考古学者達が言うには、「その土地の全域が新生児の墓地であった。自分たちの神々の前で宗教祭儀として不道徳行為に耽り、また自分たちの子供をそれら同じ神々への犠牲として殺害することにより礼拝を行なった。特にカナンの地は国家的規模でソドムとゴモラのようになっていたようだ……」

考古学者は、神がなぜもっと早く彼らを滅ぼさなかったのだろうかと不思議に思うほど多くの新生児の遺骨が入った骨壷を発見したのです。


もし、私たちの住んでいる街が、この様な犯罪が溢れていたら、私たちはどう思うでしょうか?もういっそのこと この街を滅ぼしてくれ!とさえ思うかも知れません。家族や愛する人は犯されたり殺されたり、子供を生け贄に捧げさせられたり、あなただったら耐えられますか?それほど荒んでいたのです。



✟【直ぐに滅ぼすのか?】

●主はアブラムに言われた。「よく覚えておくがよい。あなたの子孫は異邦の国で寄留者となり、四百年の間奴隷として仕え、苦しめられるであろう。ここに戻って来るのは、四代目の者たちである。それまでは、アモリ人の罪が極みに達しないからである。」(創世記15:13-16)

つまり、アブラハムの子孫であるイスラエル(ユダヤ人)は罪を犯してはエジプトで奴隷になるという罰を与えられます。イスラエルもまた罪を償い、罪が償われた後にアモリ人の土地を与えるというわけです。そのアモリ人も罪を重ねますが、罪が極みに達するまで待つというわけです。


他には

●モーセにもその事を伝えています。『これら諸国民の邪悪さのゆえに、あなたの神は彼らを打ち払われる』(申命記 9:5)

●ノアの時代にも、主は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になって、地上に人を造ったことを後悔し、心を痛められた。神はノアに言われた。「すべて肉なるものを終わらせる時がわたしの前に来ている。彼らのゆえに不法が地に満ちている。(創世記 6:05-13。ペテロ第二 2:5)

●また、ソドムとゴモラに関しても、神は言われた。「ソドムとゴモラの罪は非常に重いと訴える叫びが実に大きい。わたしは降って行き、彼らの行跡が、果たして、わたしに届いた叫びのとおりかどうか見て確かめよう。」(創世記 18:20-21。ペテロ第二 2:6)といって、御遣いに調べさせています。更に、アブラハムは神と交渉しています。アブラハムはその街に善い人がいても滅ぼすのですか!と問いかけるアブラハム(なかなかチャレンジャー)に対し、神は善い人がいたら滅ぼさないと言いました。神とは交渉の余地があるのです。ここ、個人的にウケました(笑)

ソドムという名前は、アメリカではソドミーと呼ばれ逸脱した性交という意味を持ちます。アフリカ・中東および南アジアでは肛門性交を違法とするために「ソドミー法」というものが制定されました。その他の国では、ソドミーは強姦を意味するそうです。



✟【改心と許し】

ところで神は悪い人や国を滅ぼすだけで改心させる気はないのか?という疑問が生まれますが、そうではありません。

●アッシリアの首都であるニネベは流血の都市と呼ばれましたが、ニネベは預言者ヨナの警告に耳を傾けて悪い歩みを改めてたために滅ぼされませんでした。(ナホム3:1。ヨナ1:1-2, 3:5‐10)

ニネベに警告したときには、預言者ヨナがニネベを滅ぼすべき!という主張をしたのに対し、神はヨナに対して 「あなたは、自分で骨折らず、育てもせず、一夜で生え、一夜で滅びたこのとうごまを惜しんでいる。まして、わたしは、この大きな町ニネベを惜しまないでいられようか。そこには、右も左もわきまえない十二万以上の人間と、数多くの家畜とがいるではないか。」と言って、悔い改めるように警告に行けとヨナの背中を押しました。(ヨナ書4:9-11)

ここで神は、人だけでなく家畜のことまで思っていることが分かります。

ソドムとゴモラにも本当に悪いか確かめるといって御遣いを派遣していることから、滅びた街は悔い改めることをしなかったことが分かります。改めた街は許されているのです。


長くなりましたが、旧約聖書も時代背景、様々な民族の土地などが分かると、なぜ神が滅ぼされたのかが少しずつ理解できるようになります。



✟【十字軍などについて】
十字軍などについて、彼らは神の言葉を守らない人たちでした。

「わたしを『主よ、主よ』と呼びながら、なぜわたしの言うことを行わないのか。わたしのもとに来て、わたしの言葉を聞き、それを行う人が皆、どんな人に似ているかを示そう。
それは、地面を深く掘り下げ、岩の上に土台を置いて家を建てた人に似ている。洪水になって川の水がその家に押し寄せたが、しっかり建ててあったので、揺り動かすことができなかった。
しかし、聞いても行わない者は、土台なしで地面に家を建てた人に似ている。川の水が押し寄せると、家はたちまち倒れ、その壊れ方がひどかった。」(ルカ6:46-49)


もし、神の教えである「剣をさやに納めなさい。剣を取る者は皆、剣で滅びる。」(マタイ26:52)や 「敵を愛し、あなたがたを憎む者に親切にしなさい。悪口を言う者に祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい。あなたの頬を打つ者には、もう一方の頬をも向けなさい。あなたの持ち物を奪う者から取り返そうとしてはならない。 自分を愛してくれる人を愛したところで、あなたがたにどんな恵みがあろうか。罪人でも、愛してくれる人を愛している。また、自分によくしてくれる人に善いことをしたところで、どんな恵みがあろうか。罪人でも同じことをしている。返してもらうことを当てにして貸したところで、どんな恵みがあろうか。罪人さえ、同じものを返してもらおうとして、罪人に貸すのである。しかし、あなたがたは敵を愛しなさい。 人に善いことをし、何も当てにしないで貸しなさい。そうすれば、たくさんの報いがあり、いと高き方の子となる。いと高き方は、恩を知らない者にも悪人にも、情け深いからである。 あなたがたの父が憐れみ深いように、あなたがたも憐れみ深い者となりなさい。」(ルカ6:27-36)というイエスの教えを守っているなら、剣を取るようなことは無かったはずです。

真のクリスチャンは、その様なことを行いません。



●追伸●
四六時中こんな投稿ばかりせずに、先ずあなたは定職につけるよう就活しましょう。そうすれば、あなたもあなたの周囲の人もより幸せになります。あなたに平和がありますように。

やあ、職業経歴詐称、障害者手当不正受給未遂のjyoudan君。

今日も粘着質に根暗な質問を頑張ってるね^^...

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yam********さん

2016/7/1717:09:01

カナンの地や、カルタゴでは人身御供が行われていました。南米のマヤやアステカでも同様です。特に、アステカでは、生きている人の胸を切り開いて心臓を取り出すという方法で人身祭儀が行われていました。
また、かつてインドに存在したサグ教団は、生贄とするために人を殺していました。

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mom********さん

2016/7/1712:38:05

無し!!!!!!!!!

ore********さん

2016/7/1711:44:29

キリスト教は異人種、異教徒に対しては情け容赦しない

害獣を駆除する感覚だ。

それよりか、動物に対しても完全に無慈悲、残酷だ

特に野生動物に対しては、ハンティングの対象としか見ていない。

アフリカでトロフィーハンティング、スポーツハンティング

しているのはキリスト教徒の白人のみだ。

fuj********さん

2016/7/1711:01:36

歴史を概観してキリスト教より残酷な宗教はありせん。
中世の異端審問で火炙りにされた犠牲者は16万人とも言われています。
実はローマカトリック教会よりもプロテスタントの方が魔女狩りに熱心だったのは「救われる者と救われない者は予め神によって定められている」と説いたカルバンの教義に影響されたものです。
魔女だと烙印を押されて処刑された人々の多くは一部の例外を除いて障害者や病人や貧困者といった社会的弱者でした。
新教によれば彼らは「神に見棄てられた者であらり、悪魔の支配を受けた邪悪な存在」と見なされた為です。
つまり、社会的勝者は正義であり、敗者は邪悪怠け者とされ抹殺されるべき者とされたためです。
これが近代資本主義の思想的バックボーンとなりました。
資本の適切な運用は、それ自体は悪くはありませんが、それに宗教的な偏見が結び付くと恐ろしいことになるのです。

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