プリンスはギター・ベースはもちろん鍵盤系やドラム系などかなりの数の楽器をこなし、作詞作曲編曲そしてダンスなどマルチな天才だそうですが、今の時代だとDTMもありますし、機材も安くなっているだろうし、

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複数楽器ができる最大の利点は、曲を作るときどこからでもアプローチができるという点にあります。ギターリフ、ベースライン、ドラムパターン、歌メロから考えなくてもふくらませる起点がパートの数だけある。アルバム何枚も作れるだけの曲のストックがあると生前彼は言ってましたけど、一人のなかに何人も演奏家がいるようなもんですから。マジなんだろうなと。 個人的にDTMはとても便利なツールですが、あれは0から1が生める人じゃないと道しるべが無さすぎて立ちすくむとも思います。

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スマホに忙しくて無理じゃないの?歩いている時ですら手放さないくらいだもの。テクノロジーは人をスポイルさせることのほうが多いからね。DAWが発達すればするほど演奏できるミュージシャンはむしろ減るでしょ。

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どんな機材を使うか・使えるかはほとんど関係ないのでは。 それを使って何ができるか、が問題でしょう。

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それはアレだよ、ワープロが普及して社内に駄文書が大量生産されたとか、さらにネットで文章の流通が容易になって駄小説が超大量生産中とか、そういう話とも近い話かなと。 中身・表現したいことや洗練された表現のフォームは、表現のフォームを容易に作れる環境が提供されても本質的に人の能力に依っていることなので、その部分は変わらないのでは。 ようするに創作作品として良作・傑作を生み出すのにも容易にはしてくれるが、それ以上に駄作を量産するには寄与するのでは。 まあプリンスが生み出したほどの傑作をバンバンものにするには、プリンスくらいの才能と異常なくらいのワーカーホリック癖が無いと無理なんじゃないですか?