ここから本文です

嫡出否認の訴えの相手方について 子が意思無能力で母が死亡している場合、嫡出否認...

アバター

ID非公開さん

2016/7/2120:32:54

嫡出否認の訴えの相手方について 子が意思無能力で母が死亡している場合、嫡出否認の訴えの相手方は、未成年後見人ではなく、家裁選任の特別代理人。

これはなぜでしょうか?

閲覧数:
92
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

fre********さん

2016/7/2121:09:40

>>これはなぜでしょうか?

なぜでしょうか?

なぜなんだろうか・・・?

ただ、民法第775条の嫡出否認の訴えでの条文で規定される「特別代理人」と、同法826条の「特別代理人」を選任することを家庭裁判所に請求しなければならないとする、「特別代理人」としての用語が同じ扱いに用いられているだけでしょう。

よって、未成年の後見人には嫡出否認の訴えに代理権を与えてないだけじゃないかな?

多分・・・回答が付かないので、個人的思い付きで回答してみたので自身はないけど。

だって、仕事終えて帰るところだから、資料を探すのも手間がかかるので悪しからず。

帰ろ。帰ろ。
途中でビールを飲んで、飯でも食おうっと・・・

はあ~。今日も疲れたよ~。

  • アバター

    質問者

    ID非公開さん

    2016/7/2204:15:24

    826みてみます!
    お疲れのところありがとうございます(^○^)

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

プロフィール画像

カテゴリマスター

zac********さん

2016/7/2206:43:50

子が嫡出かどうかという、子にとって重大な利害関係を有する訴訟について、未成年後見人が適格かどうかわからないからでしょう。
どちらかといえば子の監護教育面での配慮で母の近親者が選任されるので。
さらに母の遺言で指定されることもありますよね。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる