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下請けの施工ミスについて 住宅のフローリングで協力会社が、いいコーティング...

tom********さん

2016/8/1301:43:36

下請けの施工ミスについて

住宅のフローリングで協力会社が、いいコーティングがあるとのことで
そちらで(ガラス系)で一般家庭施工しました。
弊社で見積もりは出しました。

コーティング後 ガラスの粉のようなものが浮いており、
お客様からは剥いでほしいとのこととなり、協力会社がお客様にたぶん剥げます、対応します

こちらにもうちの商材でのミスなので保険もあるのでうち(協力会社)で対応しますよと
なりました。実際剥ごうとするとキズだらけになり、
お客様からは協力会社に剥げるといったじゃないかとトラブルになり
協力会社が弁償(保険)でやりますと
お客様と協力会社での弁償という形で修理に入りました

保険で出る分では全額足りず23万くらいオーバーする金額を
今になり半分出してほしいと弊社にいってきてます
協力会社が、

この場合、支払わなければいけないのでしょうか?
示談書も協力会社とお客様になっており、工事も協力会社の
方に請求になっており、保険も協力会社です。

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ベストアンサーに選ばれた回答

jak********さん

2016/8/1318:31:55

保険で出る分では足りず23万円の追加って理由がわからないのですが・・・
保険屋さんにどう言う見積を出し、保険屋が工事金額を確定したのかを調べる必要があります。なんなら直接保険屋さんに電話での確認もする勢いで良いのではないでしょうか。
普通は余程、割高な見積にならない限りは保険業者が認めれば満額出るはずですが・・・・。どういった内容の見積を出して、保険屋さんが支払い額を決めたのか下請けに資料を出させるのが先ですね。
下請業者が見積内容の間違いをしていたとしたら払う必要は全くないですよね。

逆に手直し工事も管理や諸経費を頂きたいくらいですよね。信用失墜にもなっているわけですしね。資料があったとしても、今回は下請業者の落ち度が大きいように感じますね。

質問した人からのコメント

2016/8/13 20:56:04

回答ありがとうございます!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

nat********さん

2016/8/1308:04:44

下請けがお客と直接交渉した分に関して元請けは支払う必要はありません。

そんな事を言ってくる下請けは二度と使いませんよ

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