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日本は、また同じ過ちを繰り返すのでしょうか…?

sek********さん

2016/8/1818:52:54

日本は、また同じ過ちを繰り返すのでしょうか…?

戦後70年を迎えた今年、改憲勢力が国民の声を無視し国会の3/2を占め、戦争の足音が近づいてきているような気配を禁じ得ません…

原子爆弾により終わりを告げたあの戦争ですが、何年経っても絶対に忘れてはいけない事実です

歴史の言う通り、日本帝国主義侵略戦争がしたことは最悪です

この一言で簡単にまとめられますが、原爆の被害にあった方々の気持ち、被爆者で現在も生きておられる方々の気持ち

こういうのを考えさせて子供達を立派な考えに育てる平和教育が必要なんだと思います

原爆70年を迎えた日のニュースで被爆した方があの戦争について話す、語り部をして、いざ子供達に過去の日本の過ちについて語り出すと本気になって泣きながら語ります

祖父祖母先祖、広島の方ではなく原爆の被害を全く受けていない方も被爆した方々に思いを馳せ、二度と同じ過ちを繰り返さぬよう黙祷しましょう…


最後に、今の、これからも、生まれてくる子供達に戦争の恐ろしさや悲しみ、日本が起こしたあの戦争のことを日本人は忘れてはいけないと言っておりました

本当にそのとおりだと思いました

確かに日本人がかつて犯した過ちを直視する事は自分もきついと思います

ですが、それもちゃんと平和教育の一環です
日本人として戦争について知ってください

長文失礼しました

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the********さん

2016/8/1819:20:43

昔の日本と同じような過ちを繰り返そうとしているのは中国です。

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hor********さん

2016/8/2417:47:56

第一パラグラフから「この人おかしい人?」と思わせてますよ。それが狙い?そうでないなら、ただのナイーブな馬鹿だ(失礼)。

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sir********さん

2016/8/2113:59:06

同じ過ちを繰り返しているのは中国北朝鮮だろ

mus********さん

2016/8/1820:27:20

GHQ憲法はばっさり切り捨てて、日本国が日本人の生命と財産を守れる憲法に変えることに文句があるようだな。

そもそも日本が70年前の戦争でおかした過ちとは「アメリカに負けたこと」だ。
勝ってりゃシナ畜や朝鮮人をこんなにのさばらせなかったのに。

一日でも早く、自衛隊を国防軍に昇格させ、核ミサイルも常備し、国内の治安を乱すザイニチを取り締まり追い出し、日本国民が安心して暮らせるように、敵基地を先制攻撃してでも「専守防衛」できるようにするだけだ。安心しろ。

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joy********さん

2016/8/1820:20:08

仮にも選挙を経ているのに国民の声を無視って何ですか?
平和主義を唱えるのはけっこうですけど、立場や考え方が違う人を非難してばかりでどうするのですか。
野党が支持を広げることができないのは考え方の違う人を敵と見なすからでしょ。武力によらず、紛争を回避しようとするなら、きちんと話をして理解を広げる必要があるはずです。そんな努力をせず、目の前に他国の脅威があるのに、過去の過ちばかりを言っていてもダメでしょう。他にも政治課題はたくさんあるのに絵空事ばかり言っているように思います。

平和を守りたいなら、現実をしっかり見てください。そして説得力のある対応策を出してみてくださいよ。

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rnc********さん

2016/8/1819:39:30

海上保安庁法第20条では海上保安庁が対処できるのは中国漁船のみであり中国軍艦や中国公船に対処することは出来ない。海上保安庁が行使するのは警察権であり取り締まれるのは漁船等だけだからだ。現在尖閣周辺で警戒にあたる海上保安庁は警察機関の一種であり外国の軍事組織を取り締まる権限や能力はないからだ。

しかも海上保安庁法第20条や警察官職務執行法第7条では「武器の使用は出来ても正当防衛や緊急避難を除いては人に危害を与えてはならない」とある。これでは威嚇射撃は出来るかもしれないが中国漁船側は自分から撃たない限り漁船や漁民に当てることはできないと分かっているのでいくら威嚇射撃をしても効果はないと思われる。

さらに尖閣諸島の周辺海域へ2016年8月中国公船とともに押し寄せた中国漁船に100人以上の海上民兵が乗り組んでいたことが産経新聞社の調べで分かった。海上民兵とは一般の漁民に紛れ込み漁船団を利用する海のゲリラ戦部隊だ。そうした特殊な軍事力を中国は投入してきた。中国の民兵組織は共産党中央軍事委員会の傘下にある。つまり軍の構成単位であることを中国国防法が定めている。これは極めて深刻な事態である。現在尖閣周辺で警戒にあたる海上保安庁は警察機関の一種であり外国の軍事組織を取り締まる権限や能力はないからだ。多数の偽装漁船が突然、軍の所属だと名乗り海保の巡視船を取り囲んだ場合なすすべもない。偽装漁船から海上民兵や特殊部隊が尖閣上陸を企てようとしても手出しはできない。

そうなれば海上自衛隊が出るしかない。ところが現在の自衛隊法では、海上警備行動では海上保安庁法第20条に準じるので海上自衛隊が出て行っても海上保安庁と同じことしか出来ない。では防衛出動はどうか、「武力攻撃」つまり「外国による組織的計画的な武力の行使の発生」や「明白な危険が切迫している場合」でない限り、防衛出動は発令されない。つまり、たとえ中国や北朝鮮などのゲリラ部隊が領土・領海を侵犯しても、自衛隊にはこれに対処する任務も権限も与えられていないわけだ。現在の自衛隊法には「領空侵犯」規定があるだけで、「領海侵犯」や「領土侵犯」対処規定は存在しないのだ。したがって自衛隊法に「警戒監視」や「領域警備」規定を定め、平素から「警戒監視」任務に当たらせるとともに、「治安出動」や「防衛出動」に至らない段階から「領域警備」ができるようにしておく必要がある。よって、このような領域侵犯や小規模攻撃に適切に対処し、侵略を未然に防止するためにも、自衛隊法に「領域警備規定」を定めておく必要がある。これは、国連憲章51条に定められた自衛権、つまり外国から組織的な「武力攻撃」を受けた際に発動される自衛権ではなく、慣習国際法上の自衛権によるものだ。この自衛権のことを「マイナー自衛権」とも呼ぶ。そしてこれに基づき、自衛隊と海上保安庁等が共同で対処することによって、武装工作員らの領土・領海侵犯を未然に防ぎ、侵略を阻止することができるわけだ。もちろん、速やかに憲法9条2項を改正して自衛隊を「軍隊」とすべきだが、すぐにでも自衛隊法改正に取り掛かるべきだ。

このような法的不備を放置してきた国会議員の不作為は怠慢以外の何物でもない。国会議員の不作為からは不法な侵犯を繰り返す侵略者を実力で排除するという気概が全く感じられない。

誤解のないように言えば、私は何も領海侵犯をしたら直ちに撃沈せよ、と言っているわけではない。相手から撃ってこない場合でも、軍艦・公船相手であっても、領海侵犯をしただけで、武器使用・武力行使が可能という「法的根拠」があってこそ、相手は「撃沈」「被弾」「拿捕」という最悪の事態を恐れて初めてこちらの指示に従うのである。

海上保安庁
http://www.kaiho.mlit.go.jp/info/post-280.html
◆尖閣諸島周辺海域における中国公船及び中国漁船の活動状況(H28.8.17)◆
詳細はこちら。
◆中国公船等による接続水域内入域及び領海侵入隻数(日毎)◆
詳細はこちら。
◆尖閣諸島周辺海域における中国公船及び中国漁船の活動状況◆
(平成28年8月5日~9日)

2016.8.15 23:39
【動画】
尖閣諸島周辺海域にひしめく中国漁船や公船 海上保安庁が動画を公開
http://www.sankei.com/politics/news/160815/plt1608150069-n1.html

尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺海域で中国海警局の公船と漁船が活動を活発化させている問題で、海上保安庁は15日、同海域の様子を撮影した動画を公式ホームページに公開した。同庁の巡視船や航空機で5~9日に撮影したもの。動画は7つあり、いずれも無音声。撮影時間は計約4分になる。

同海域では当時、200隻を超える漁船が操業。8日には、過去最多の計15隻の公船が同時に接続水域や領海を航行していた。

動画では、魚釣島を背景に、狭い水域内にひしめき合う漁船や公船、対応する巡視船が映し出される。また、巡視船が多数の漁船を監視したり、領海に進入した公船と漁船に退去を要求する様子も見ることができる。

2016.8.18 13:24
【葛城奈海の直球&曲球】
日本政府は何を考えているのか 中国に抗議したところで何の威力もなし…「守るは尖閣のみならず、国の誇りと勲なり」
http://www.sankei.com/column/news/160818/clm1608180006-n1.html

日の入り間近な凪(なぎ)の海に読経の声が響いていた。戦時中、疎開船が爆撃され、尖閣の海と島で亡くなった方々への慰霊が13日、洋上で行われた。声の主は、尖閣での漁業活動を行ってきた民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」の水島総(さとる)幹事長だ。

3年前まで、慰霊祭は尖閣諸島・魚釣島前で行われていた。2年前、漁師以外が漁船で尖閣海域に行くことを突如、水産庁が規制、出港さえできなくなった。よってこの日は、「遊漁船」として認められる、石垣島から20カイリ(約37キロメートル)が限界だった。尖閣は、はるか70カイリ先にある。

ちなみに、漁師だけだとしても、「日本人の上陸」を警戒する海上保安庁が島の2カイリ以内で漁をすることを実力で阻止してくる。徹底的に日本人を遠ざける一方、中国船には口先で退去を呼びかけるだけで、ときに島ギリギリを遊弋(ゆうよく)することまで許してしまう、そんな倒錯した状況を何度も目にしてきた。だからこそ、政府が中国の増長を手助けしているようなものだ、と警告を発してきたつもりだ。

それだけに、今般の中国公船および漁船数百隻の集結は、「それ見たことか」の印象を免れない。政府は一体何を考えているのか。外務大臣がいくら抗議したところで口先だけでは何の威力もあるまい。

インドネシアは、排他的経済水域での違法操業船さえ検挙し、拿捕(だほ)した船を爆破している。はるかに優位な国力を持つはずのわが国が、本来認められていない領海内での操業を長年黙認してきたのだ。小笠原海域での200隻超のサンゴ密漁船団対処しかり。全てが、次の一歩を自ら誘い込んでいる。

こうしている今も、大繁殖したヤギや漂着ごみによって尖閣の自然は脅かされている。都庁へ寄せられたあの「14億円」で、環境問題への対処はできないのか。漁業を助ける通信施設や船だまりは。そもそも領海内での違法操業船は拿捕し、船長を刑に処し、船は爆破。それくらいして初めて「毅然(きぜん)とした態度」ではないのか。安倍晋三首相の公約「公務員常駐」は?

「守るは尖閣のみならず、国の誇りと勲なり」。海上に流れた『尖閣防人(さきもり)の歌』の一節が、耳から離れない。



【プロフィル】葛城奈海(かつらぎ・なみ) やおよろずの森代表、防人と歩む会会長、キャスター、俳優。昭和45年東京都出身。東京大農学部卒。自然環境問題・安全保障問題に取り組む。予備役ブルーリボンの会広報部会長、林政審議会委員。著書(共著)に『国防女子が行く』(ビジネス社)。

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