慶應義塾大学の商学部と経済学部のA方式・B方式、どちらが倍率的、入試問題の難易度的入るのが、難しいですか?

慶應義塾大学の商学部と経済学部のA方式・B方式、どちらが倍率的、入試問題の難易度的入るのが、難しいですか? 僕は、慶應義塾大学経済学部を第一志望として、勉強してます。 皆さんの知ってる情報でいいので・・・、教えて下さい。 お願いします。

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経済卒です。 A方式とは数学必須でしょうか。僕のころはそうでした。 試験科目で数学が必須になると私立文系専願者が避けますので、断然入りやすくなります。 僕は経済、商学部とも英数社(当時)で受けました。 第1志望が国立で数学必須だったので、あえて競争率の低い数学選択で受験しました。 多少苦手でも数学で受験する方をおすすめします。 入学後も経済の場合は数学が必修でしたので、入ってから楽でした。 教科書レベルよりは高めですが、入試レベルの標準的な問題をこなせればOK。 晴れて塾生となられんことを! 健闘を祈ります!

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その他の回答(2件)

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Aの方が入りやすいのは確かです。(数学の学力が青チャートくらいは解けるなら) 周りは数学がいやでBに逃げるので。 社会はそんなに差がつかないので英語勝負です。 要するにAは英語、数学2つで勝負出来るがBは英語でしか勝負できない感じです。

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2007 河合塾Guideline 12月号より 募集 ランク 科目と配点 2007倍率 経済 A方式 500 M70.0 英200・数ⅡB150・小論70 4.9 B方式 250 M70.0 英200・地歴B150・小論70 6.1 商 A方式 560 ①65.0 英200・数ⅡB100・地歴B100 3.2 B方式 140 M70.0 英200・地歴B100・小論100 8.2 ※2008年入試用の参考データです。