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三国志のいわゆる軍師たち(魏の10巻と14巻、蜀の5巻と7巻)の中で、策を練るだけじ...

pet********さん

2016/9/2414:14:25

三国志のいわゆる軍師たち(魏の10巻と14巻、蜀の5巻と7巻)の中で、策を練るだけじゃなくて将軍として戦うこともできたのって、程昱と蒋済と孔明の3人だけですかね?

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kou********さん

2016/9/2619:02:32

ん~~。難しいトコですね。
賈詡なんか、出来そうですけど・・・。

実績でいえば、そんな感じでしょうけど、たとえば、諸葛亮だって、本質的には政治家であり戦略家で、将軍じゃない。事実、劉備がいた時代はそんなことやってないわけで。
諸葛亮の場合、適任者不在で、どうしようもなかった、という面もあるでしょう。

それでいえば、荀彧や荀攸だって、やろうと思えばやれんこともないでしょうけど、魏は人がたくさんいるのでその必要がなかった、もっと前線向きの人がいくらでもいた、という感じですね。
程昱だって、必要に迫られて兵を指揮したりもしてますが、本質は違うでしょうし・・・。

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