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鼻づまりと喫煙による脳の酸素量の低下の度合いについて

lan********さん

2016/10/712:07:42

鼻づまりと喫煙による脳の酸素量の低下の度合いについて

私の鼻は右は鼻中隔湾曲症、左は下鼻甲介の腫れがあり常にどちらかが詰まっている状態(しかし口呼吸は健康に良くないので、少し苦しいですが無理やり鼻呼吸だけで生活してしてます)です。

ここで質問なのですが鼻づまり(無理に鼻呼吸をしている。口呼吸はしない場合)と喫煙による脳の酸素量の低下の度合いはどちらの方が大きいのでしょうか?

もちろん鼻づまりの程度、タバコの本数によっても変わってくると思いますので鼻づまりは私の「苦しいけど鼻呼吸だけで生活できるレベル」タバコは「1日1箱」の場合とさせていただきます。

よろしくおねがいします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

rob********さん

2016/10/1016:23:02

鼻の中はだれでも少し曲がっています
子どものころなどから 横向きで寝る事でそうなります
つまり少しの力でつぶれます

まがっているから鼻炎になるのではなく
粘膜が腫れて 鼻呼吸ができなくて
口への通路を口が勝手に選んでしまうという意味です

なので 湾曲しているからと手術しても治らない方も
沢山います わたしのしってる方で 3人

手術で すべての人は 改善するわけじゃないとのこと

鼻炎の原因はなんでしょうか?
菌・アレルギー・花粉・・・などなど
薬が違うと治りません


呼吸は 普通どっちかの鼻に片寄ります

口呼吸を鼻呼吸にしても 舌の筋力がないなら
口はあいてしまうと 鼻炎も治りません
(寝ている間に 口呼吸など)

あいうべ体操で(ネットで調べてみてください)
舌の筋力をつくって 自然に口を閉じられるように
なっていくと 鼻炎が治っていきます

治らないときは CT結果によって
慢性副鼻腔炎であれば マクロライド療法
抗生物質を半年間の治療
CT結果は いかがだったでしょうか?

鼻呼吸と口呼吸では圧倒的に
酸素率は鼻呼吸が勝ちます

鼻で呼吸しない以上 酸素率は低下していきます


煙草を吸うと よくないことはご存知とおもわれますが
タバコをすうことで 上咽頭炎が悪化します

上咽頭炎が悪化すると 鼻炎は治りにくくなっていきます

Bスポット治療は試されましたか?
上咽頭炎治療=検査で もしも炎症があるなら
鼻炎と反応しあうので 治りにくい時もあり

Bスポット治療で上咽頭炎を治すと 鼻炎が治るときもあります
つまり 鼻炎の原因が 喉にあるリンパが炎症していることで
治りにくくしているということもあるという意味で
すべての鼻炎がこれだけで治るという意味ではありません

ためしてみるだけの価値はありありです

知恵ノートに いろいろまとめています
興味のあるところを 参考にしてみてください

医師の本の方がいい場合は↓

上咽頭炎の症状は・・・鼻と喉の奥の違和感
呑み込みにくさ・張り付く感じ・後鼻漏・アレルギー・
めまい・頭痛・肩こり・関節炎・胃腸炎・・・いろいろです
人によって不調の箇所が違いますので

分かりにくいのですが 鼻付近の不調も
他の部位も不調になります

鼻の中はだれでも少し曲がっています
子どものころなどから 横向きで寝る事でそうなります...

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