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保険について。 現在共働き、夫婦二人で2月に第一子誕生予定です。

brilliant_frowerさん

2016/10/1313:16:17

保険について。

現在共働き、夫婦二人で2月に第一子誕生予定です。

保険の見直しを考えているのですが、日本には医療費3割負担や、高額療養費等があるため、あまり高い保険に入らずに自分で貯蓄していくのも一つだと思うのですが、例えば、トータルで3万円の保険に加入するのと、月々3万円を貯金していくのとで、保険に加入しておいた方が良いことって何がありますか?

もちろん、3万円は必ず保険用の貯蓄として必ず貯蓄することが前提です。
また、どんな内容の保険に入っているかにもよると思いますが、ご自身がこういう入り方なら利点があると思われる内容で結構です。

子どもや住宅購入にお金がかかると、なかなか保険用に貯蓄ができないということも考えられますが、ちゃんと貯蓄できるのであれば、本当に最低限の保険加入だけで良いのかな…とも思ってしまうのですが、大体の人がそこそこの金額を保険に払っているので…

ご意見お聞かせください。

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ベストアンサーに選ばれた回答

2016/10/1313:43:13

住宅はご主人が購入されると思いますが、入っておいた方が良いということなら、収入保障保険になります。

この保障の良い点は病気やケガで一定期間以上継続して働けなかった場合に疾病手当と給与の差額を補ってくれます。

個人的にはがん保険の通院のしっかりしているものに入っておりますが、余計な特約を外し通院を厚くしてあります。

お二人の年齢が分からないので、保険料がいくらになるか分かりませんが、ご夫婦にはがん保険を、ご主人には収入保障保険をプラスしておけばよろしいかと思います。

質問した人からのコメント

2016/10/20 12:11:13

皆さんにご返信したかったのですが申し訳ありません。どの方もとても参考になりました。がん保険は入っておいた方が良いというのは統一された見解のようですね。夫婦ともに保険に無頓着で、夫が、独身の時から親にかけてもらっていた保険のみ引き続き入っているだけなので。。
ありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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mudajanさん

2016/10/1701:40:04

がんだと、がん保険はほんとに助かりますね。
三大疾病終身200万以上とがん入院20000円日額でよいんじゃないですか?
ほか回答で
>間違えても定期付き終身なんで辞めてください。
これは間違いです。
定期部分は一定期間という意味の掛け捨てです
定期保険は安く、告知不要でたとえがんになっていても延長可能な利点があります。
終身だけでは高くなってしまうので、定期は必要という場合のほうが多いです。
収入保障も全期型の定期ではありますのでね。

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2016/10/1701:15:37

病気は預貯金、高額療養費などでなんとかなりますが、死亡後の生活資金は、遺族年金だけでは心もとないです。割安な保険料で大きな保障が得られる、収入保障がお勧めですね。オリックス、アフラック、メットライフあたりが保障と保険料のバランスがよいと思います。

生命保険について、お得な情報や損をしない請求方法、保険業界の裏側、保険金の支払実務、および様々な事例などを、趣味でご紹介しています。あわせてご参考にいただければ幸いです。

保険業界非公認 ”支払担当者”の保険サポートガイド

http://hokensupportguide.jp/


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”Ξ” 支払担当者の保険サポートガイド

ffdfb111さん

2016/10/1318:42:45

保険にも色々ありますが、医療保険についての質問として回答をさせて頂きます。

他の方も触れていますが、がん保険は入っておかれると、結果的には貯蓄よりも良いと思います。
がんは日本人の二人に一人が一生のうちに罹ると言われています。
早期に発見できても、抗がん剤、放射線、手術などの医療費がかかります。
高額療養費は原則、同月・同一医療機関・入通院別です。
月を跨いで何日も入院したり、その後の通院があれば、また緊急で差額ベッド代のかかる部屋しか開いていない場合なども高額療養費制度の対象ではありませんので、お金が結構かかります。
出ていくのは前提で、それをある程度で抑えるという制度です。
がんが軽度で職場に復帰できたとしても、抗がん剤が一年くらい何クールもかけて行われる場合、通院の治療費の他に仕事を休んだり減らしたりする必要が出てきます。

また、抗がん剤が一部値下げの法案が通りましたが、まだまだ最新の治療というのは高額で、お子様が産まれるとの事。余生を考えるような年齢であれば考えようではありますが、質問者様はまだまだこれからだと思います。そうなると、効果があるけど保険適用されない最新の医療を受けると言った場合に、医療保険は全額を保証してくれるものもあります。

また、女性の場合は癌によって、ウィッグを購入したり、保険適用されない見た目を整えるための手術などを考えなければならない可能性もあります。

ですが、民間の医療保険は、医療費そのものを相殺するようなものがありますし、収入を保証してくれるようなものもあります。

後はご自身の選択ではありますが、3万ずつ貯金しても年間で36万円。ご夫婦のどちらかが癌になったら、貯蓄が一発でパーになります。
ましてや収入源のご主人である場合はもっと大変です。

癌に対する備えは薄くてもいいので、されておかれた方が賢明だと思いますよ。

tnqpostさん

2016/10/1313:59:09

まず、保険と貯蓄の一番の違いについて、あなた自身どのように考えるかによります。
家族のため、明日にも自分に突然死が訪れた場合。残された家族にお金を残すためにはやっぱり保険です。貯蓄ではそこが対応できません。
この点はすでに対応済であるなら、貯蓄か保険かで悩むならよいでしょう。
子供の学資のためなら、保険活用おすすめします。貯蓄はついつい手がつきます。
住宅のためなら、今後団塊の世代が徐々になくなり、人口減少が顕著になれば、土地などは安くなります。計画的に10年後15年後いくら貯めれるか、いくらの予算のものを買うかじっくり考えながら貯めましょう。ローンはできるだけ少ない方がよいので、目的明確なら貯蓄でも、しっかりたまるでしょう。低金利ですが、リスクある高利にまどわされず、毎月こつこつためてください。
住宅も車と同じで、新築は最初だけ、中古住宅でも、住み慣れれば、同じです。大事なのは、その中で家族楽しく笑って暮らせるかですので、家族円満に過ごすための貯蓄と保険ということを忘れないでくださいね。

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maru1914さん

2016/10/1313:27:37

ご年齢にもよりますが、医療保険は、基本的に元は取れるものでは無いので「安心料」「いざと言う時に助かる」もので、キチッと貯められる方なら要らないと思います。ただ、保険会社が取り分けててくれるので。と、言う事で入る意味も有るかもしれませんし、若い方なら元はとれないながらも少ない保険料負担で、「この位ならイイや」と、言う事なら入れば良いと思います。
ただ、がん保険は別です。がんにはしっかり備えるべきと考えます。備え方については知恵袋内でも様々語られてますのでここでは省略します。


さて、医療保険以外の保険料として3万円取り分けるのと保険に入るのとでのご質問と思いますが、貯蓄するより保険の方が貯蓄性と言う観点、保障の観点(加入後、明日亡くなっても保険金が入る)等から、保険をお薦めします。
あくまで医療保険以外で貯蓄性の有る保険です。
間違えても定期付き終身なんで辞めてください。

低解約返戻金型終身保険をお薦めします。

また、お子様がお生まれになるとの事ですので本当の意味での保障の為に掛け捨てですが収入保障保険をお薦めします。

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