ここから本文です

豊洲市場の移転問題にはこんな裏事情があるって本当ですか? ⚫︎核心部分を具体...

san********さん

2016/10/2611:00:05

豊洲市場の移転問題にはこんな裏事情があるって本当ですか?

⚫︎核心部分を具体的に言うと仲卸業者の市場からの淘汰である
農水省が2006年に発表した「第8次卸売市場整備基本方針」では「仲

卸業者の大幅な削減を図ること」と盛り込まれた。
豊洲移転にはもうひとつ大きな仕掛けがある。大卸7社を3社に絞ろうと言うのだ。そのうちの1社は米強欲資本のゴールドマンサックスが大株主である。
ブッシュ政権時(2001~2009年)に規制改革のための官民会議が日米間に設置された。米国側の議長はゴールドマンサックスのCEOがつとめた。
「第8次卸売市場整備基本方針」(2006年)に盛り込まれた「仲卸業者の大幅な削減」は、米国側の有無を言わさぬ要望だったことは疑いようもない。
日本の水産業を潰し、生産から流通までを米国が支配する。米強欲資本の真の狙いだ。

閲覧数:
146
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

カテゴリマスター

sen********さん

2016/11/119:12:11

零細仲卸は、利権で放漫経営をしてきたので、債務超過が多く、引越代を借りることも出来ない業者が多いようですね。

そういう一面はあるかもしれないが、それが総てではないと思います。

質問した人からのコメント

2016/11/1 21:20:18

ありがとうございます。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる