ここから本文です

デスビキャップについて

tak********さん

2016/10/2012:32:17

デスビキャップについて

1990年製V8 454エンジンを使うボートに乗っています

デスビキャップの内側が
スパークによりすぐに水でべたべたになり青錆びになります
キャップ交換すればしばらくは大丈夫ですが
また べたべたになり青錆びになります

10年以上この状態で原因がわかりません

デスビ本体はポイント式からイグナイター2へ
本体ごと交換

コイルは0.6Ωの同じメーカー

プラグコードはMSD8mm

プラグは一年ごと新品

エンジンからオイルなどでキャップ内が汚れていません

です

スパークガスが発生するということで
キャップに穴をあけてみたら
少しは改善したのですが
しばらくしたら点火不良になります

いっそのことデスビキャップ無しで
なんとかならないかとも思いますが、、、

教えて頂けませんか?
よろしくお願いします

補足デスビ本体は濡れません

閲覧数:
105
回答数:
2

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

mnd********さん

2016/10/2605:16:59

1990年製V8 454エンジンを使うボート

スポーツ、アウトドア、車 > アウトドア > ヨット、ボート
のほうが

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

ebj********さん

2016/10/2619:49:44

陸上とは違い潮風の影響が大きいのでしょうね?
キャップ内の端子部分をセグメントと言いますが、接触では無いエアーギヤップでのスパーク電流ですから、イオンの発生で緑青は出る様です。

定期的な清掃が必要ですが、穴開け加工の穴を大きめにして、ビニール・ホースで乾燥剤シリカゲル等の入った容器と接続すると、どの様な効果が有るのでしょうか?

8気筒車のダイレクトIGシステム(アメ車の必要性は無い)を利用して、ディスキャップ無しのダイレクトIGには出来ますが、進角とパルスの取り出しが相当な通の人でないと無理ですね・・多分。

陸上とは違い潮風の影響が大きいのでしょうね?...

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる