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狂犬病ワクチンの追加接種につきまして、 2回目の追加接種は4週間後(28日)...

pou********さん

2016/10/2020:46:49

狂犬病ワクチンの追加接種につきまして、
2回目の追加接種は4週間後(28日)となっていますが、4週間後からどの程度の期間をあけることが可能でしょうか。

例えば、追加接種が5週間後となってしまう場合は予防接種の効果が薄れるということはあるのでしょうか。きっちり4週間後に追加接種をうけられない可能性があるため、気になりました。
ご存知の方、お答え頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

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kik********さん

2016/10/2021:21:35

もう嚙まれちゃったの? 病院で聞いてね!

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red********さん

2016/10/2021:54:41

ヒト用の狂犬病ワクチンの話ですよね。しかも、暴露後(イヌに咬傷を受けてから)ではなく、暴露前の予防接種のケースですよね。
であれば、そもそも2回目は追加接種ではありません。3回目まで受けて基礎接種です。つまり、2回受けただけでは、狂犬病の発症を予防する効果は見込めないので、その間隔が4週であろうが、5週であろうが、大した違いはありません。どっちであれ、3回目の接種を受けて、はじめて意味があります。
さらに、4週目に2回目を打つなんて話は、日本でだけ通用する世界的非常識です。こんな用法が日本で認可された際のデータも、わずか10人レベルの製造会社の社員ボランティアによる社内実験のデータに過ぎません。(ズルされてたとは言いません。その後の追試でも、それなりのデータが再現されていますので。)日本以外では、こんな接種方法は認められません。ジャパン・オリジナル=クレージーなだけです。
基礎接種の3回目まで完了しても、その効果で狂犬病にならないと見込める期間はせいぜい3か月に過ぎません。要するに、他のワクチンのような「基礎接種を済ませば、それなりの期間は発病防御できる」なんて甘い考えは、捨てて下さい。3回接種したところで、咬傷を受けたのなら、必ず暴露後接種を受けなければ、死にます。
質問者さんが、暴露前接種を受けたいなら、受ければいいですよ。5週間後でもどうぞ。どうであれ、3回目を接種しなければ、防御効果を期待してはいけません。3回目接種前に咬傷を受ければ、2回の接種は無視するのが、良医ってものでしょう。

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