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AIGが富士生命の株式を香港の会社へ譲渡し、日本撤退しました。 現在、メットラ...

chi********さん

2016/11/1808:13:45

AIGが富士生命の株式を香港の会社へ譲渡し、日本撤退しました。

現在、メットライフ生命とマニュライフ生命の終身保険へ加入しています。

各々加入2年目でメットライフは年払い35万/年で15年払い、保障金額1,000万円、マニュライフは7000円/月で25年払い、保障金額300万です。

メットライフ生命は、職員半分の早期退職を募っていると聞きますし、マニュライフ生命も早期撤退もわからないと思います。
現在の契約が、確実に引き継がれるのであれば、振り込みを継続しますが、危ういようであれば、傷が少ないうちに、解約することも視野に入れています。
メットライフは20年後解約し、子供の学資替わりに、マニュライフは3大疾病時の保障も兼ね、しばらくおいておくつもりでした。
このまま継続しておくべきでしょうか。保険料の支払いは計画的に行っており、問題はありません。

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ベストアンサーに選ばれた回答

tod********さん

2016/11/1814:37:20

メットライフ⬅旧アリコ⬅AIGグルーヴ でした。企業なので、営利追求は当たり前ですが、保険事業は、本来の目的を鑑みると、それだけではダメダメでも、それは、日本流の考え方です。外国資本の会社の経営理念は、どうなんでしょうね?トランプが、守ってやるから金払えって言って来たら、あなたはどうしますか?基本的には、同じですね。

質問した人からのコメント

2016/11/24 21:08:45

するどい風刺ありがとうございます。おっしゃるように外資の考えは、そういう意味では、フラットなのかもしれませんね。

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mis********さん

2016/11/1809:54:23

外資に限らず、将来の事は誰にも分かりません。

潰れてるのは国内生保ばかりで、それを引き受けてるのは外資ばかりです。

ソルベンシーマージン比率もあてにはなりません。

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