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FPの方にジブラルタ生命の

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ID非公開さん

2016/12/919:57:33

FPの方にジブラルタ生命の

米ドル建終身保険(無配当)を
勧められ加入しましたが、
保険料が高いため不安になってきました。

こちらの商品は、良い商品ですか?
よろしくお願いします。

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5

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mud********さん

2016/12/1011:08:56

保険は安心のために加入するのが一番の目的。ほかの意味でも不安があるのは保険じゃないですね。

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ID非公開さん

2016/12/1103:48:14

勿論悪い商品です。
何故なら客にリスクを背負わさせる様な事になるからです。
そのFPも恐らく糞ラルタの回し者でしょう。
客のリスクを事を考えず、自分の利益の事しか考えていません。
本当にお客さんの事を考えているならば、リスクを背負わさせる様な事はしないはずです。
そのFPに近づかない方が懸命でしょう。

tar********さん

2016/12/1013:41:00

おそらく日米金利差に着目してドル建を勧められたのではないかと思います。

ただ一般的には、金利差は長期的には為替で相殺される傾向にありまして、保険金や解約返戻金を受け取る際には、円高で金利差の分が目減りしている可能性は大です。過去の数十年の調査では、豪ドルを除くすべての主要外国通貨で「円と結局変わらず」という結果になった、という調査もあります(あくまで過去の調査です)。

とはいえ、それはあくまでその他の条件が変わらない場合の一般論でして、たとえば「将来的に日本は経済が停滞するが、米国は順調に発展していく」というような条件が加われば、逆に円安圧力が働き、日本円に投資するよりはお得になる可能性が高いです。将来強くなる通貨に今のうちに投資する、という考えですね。実際にいま先進7ヶ国の中で順調に発展しているのは米国だけ、といっても過言ではない状況なので、この考えが当たる可能性はそれなりにありそうです。

またドル建てということで、保険金なり解約返戻金なりを受け取るときの為替のリスクも懸念されているかもしれませんが、年金で受け取るようにコースを変更すれば、為替変動の影響をある程度打ち消すこともできます。

ということで、決して「だまされた」的な商品ではなく十分メリットのある商品ではないかと思いますが、あくまでそれには、質問主さんが上記の経済理論や商品特性に納得している、という前提条件が付きます。納得ができないなら、今はよくとも将来的には大きな負担感を覚える恐れもありますので、FPさんに相談なさってみてはいかがでしょうか。

もちろん終身「保険」である以上、「死亡保障」の部分にも保険料を支払っているわけです。それがいらないというなら、ドル建て年金などの別の商品の方が少し安くなる場合もあります。(必ずそうなるというわけではありません。条件次第です。また、所得税の控除など別の要素も考えなければなりません)

ちなみに私も上記の考えから、ドル建て終身保険に加入しています。定年退職時など適当な時に解約して、年金で受け取るつもりです。

以上、何かの参考になれば幸いです。

roo********さん

2016/12/922:03:13

良い悪いではなくて、保険料が高いのでもなくて、そもそもあなたが保険を理解していないのと、保障額(保険金)等が合ってないのです…
きっと言われるがままに、断り切れずに判を押されましたよね?

保険の外交員は契約をもらう事で、自分の報酬(給与)がもらえるわけです。
だから、1契約からいかに多くの報酬をもらうかが、生命線になります。
あなたのように保険に加入する目的も明確でなく、必要保障額もわからない方々は、彼らにとったらカモなわけです…血も涙もない奴らですよ。

悪い保険ではないですが、目的も無いまま加入されているのであれば、解約する事ですね。

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all********さん

2016/12/920:25:24

どんな保険でもその多くは「悪い商品」ということはない
その人にあっているかどうか、で
あってないならその人には「悪い商品」になり
あっているならその人には「良い商品」になる

良い商品かどうかというより
ご質問からあなたがこの保険をきちんと理解せずに契約しているのかな
と思います

外貨建てなので
円で払う保険料は円安になれば高くなり、円高になれば安くなります
まず、ここを理解されていますか?
大幅な円安になっても保険料が支払える範囲で設定するということ

次に、
支払った期間中の、払った平均の為替より受取時に
円安になれば、ドル建てで計算した時より率が高くなり、
円高になれば、ドル建てで計算した時より率が低くなる
これも理解されていますか?

資産運用なら
ドル建ての保険でやることの
外貨預金や外国債にはないメリット、デメリットを理解すると良いかと思います

普通は、こうした理解の後に契約します

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