ここから本文です

任意売却時の債権者である保証会社について ある物件Aの所有者が推定2600万円の...

mai********さん

2016/12/2520:00:56

任意売却時の債権者である保証会社について

ある物件Aの所有者が推定2600万円の残債を残した状態で住宅ローンを払えなくなり、保証会社によって任意売却に出されたとします。

その物件は先日の熊本の震災で相当なダメージを受けています。住めないレベルではありませんが、中のクロスや屋根の補修は必須で300万円程度はかかりそうです。

その保証会社は1800万円以下では競売に出すという強硬の姿勢ですが、ほぼ確実に競売で1800万円に到達しないのは目に見えています。1200万円程度が妥当だろうと不動産の鑑定士の意見で、保証会社も1800万円で売れないのは分かっているようですが、保証会社がなぜ大損すると分かっていても任意売却で売ってしまわないのでしょうか?

何かあるのかと疑問に思っています。

閲覧数:
213
回答数:
1

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ter********さん

2016/12/2607:13:54

任意売却で詐欺まがいの売却なんかがあったのでは?二重の売買契約を結んだり。そんなリスクにさらされるなら競売の方がまし、という考え方。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる