なぜ南京大虐殺が批判されて、東京大空襲は批判されないのですか?戦勝国と敗戦国の違いですか?勝てば官軍で、勝てば何をやっても許されるのですか?教育現場では「東京大空襲は仕方なかった。

なぜ南京大虐殺が批判されて、東京大空襲は批判されないのですか?戦勝国と敗戦国の違いですか?勝てば官軍で、勝てば何をやっても許されるのですか?教育現場では「東京大空襲は仕方なかった。 日本が米国に喧嘩を売ったのだから。」と刷り込んでいます。異常な状況ですよね。

その他の回答(16件)

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無条件降伏したからです。何も文句は言えなくなるのが無条件降伏です。だから、ルーズベルトが無条件降伏を言い出した時にチャーチルがそれでは敵の徹底抗戦を招くからやめろと言ったのです。 これがただの降伏だったらこういうことにはならないのです。戦後の日本の戦争観の原点は無条件降伏にあったのです。

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戦勝国と敗戦国の違いです。勝てば官軍で、勝てば何をやっても許されるのです。それが現実なんです。だから戦争をおっぱじめるなら絶対に勝利するという確信のもとにやらないと、負けたときの惨めさを味わうことになります。

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>勝てば何をやっても許されるのですか? いえいえ 原爆投下等の正当性は日本政府は公式に認めていますし アメリカは日本人を奴隷にもしなかった 日本を植民地にもしなかった 圧政に苦しんでいた日本人を解放してあげたのです

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全く以て仰る通りでございます。 理由は一つ 東京大空襲や原爆に対応させて、日本の戦争犯罪を糾弾しないとグローバリズムの主軸となるアメリカの立場が壊れてしまう。 だから躍起になって南京事件をでっち上げた。 そういうことですよね。

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南京大虐殺は嘘で、東京大空襲は真実だからです。 南京大虐殺について朝日新聞の社長が公式に謝罪してますよ。

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>「東京大空襲は仕方なかった。 日本が米国に喧嘩を売ったのだから。」と刷り込んでいます。 というか、「日独伊の枢軸国が侵略戦争を始めたが、米英ソ中仏の連合国で勝利した」でしょ。都市部への戦略爆撃(無差別爆撃)は独英戦でも始まってしまってたから、あるていどお目こぼしにはなると思う。だいたい民間への無差別爆撃も日独が先だし(規模は連合国側の方が圧倒的)。ピカソのゲルニカはスペインへの戦略爆撃が描かれたもの。「勝てば何をやっても許されるのですか?」というより「喧嘩売って負けたのに何でそんなに偉そうなの?」って笑われるよ。

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>なぜ南京大虐殺が批判されて、東京大空襲は批判されないのですか? <日本政府の方針でしょう。 広島や、長崎の原爆だって日本政府はアメリカに抗議しません。 >「東京大空襲は仕方なかった。 日本が米国に喧嘩を売ったのだから。」と刷り込んでいます。 <今の学校はそんな事おしえているの。 文部科学省も困ったものだ。きちんと検定しているのかな。 勝てば何をやっても許されるのは確かです。 知ってますか? 米軍や米軍の家族は日本の高速道を利用しても料金を払いません。 私たちが米軍家族の高速道路代を負担しています。 戦争に負けて75年経ってもまだこんな状態です。

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勝てば官軍は、歴史上の常識です。日本国内の歴史でも、勝ち組が政権をとり、政治を取り仕切ってきたり、過去の歴史を書き換えることもありました。 もう一つは、日本が覇権主義により、アジア諸国に仕掛けたことは、否定できない事実だと思います。連合軍が刷り込んだ部分もあるようですが、ある部分が刷り込みだと反論しても、先に仕掛けた敗軍が何を言っても、意味がありません。 例えれば、あなたの隣人が、態度や口が悪いからとの理由で、あなたは、隣人を先に殴ってしまった。運が悪く隣人は、腕力も喧嘩も強く、あなたがぼこぼこにされてしまったようなものです。正当防衛か過剰防衛かの議論はあるかもしれませんが、米国などでは、正当防衛法で、逃げずに反撃してもよいことになっているようです。もちろん犯罪となる要件は、判例でできあがっているようですが、総じて用件は甘いようです。銃の所有が認められているのもその為でしょう。所詮、戦勝国には勝てません。 不思議な話ですが、戦勝国の、「UNITED NATIONS」(連合国)に、日本は加盟して、「国連」と翻訳しているんですからね。常任理事国にはなれないし、核保有も認められる訳けないですよね。トランプさんわかってる?

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サンフランシスコ講和条約でアメリカへの賠償権を放棄しているからです。アメリカも日本に対する請求権を放棄しましたし、他にも中華民国など放棄した国は多数あります。