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最近では短距離でも特急に【便乗】格上げが目立つようになり、以前の特急を知るも...

nik********さん

2017/1/2214:27:30

最近では短距離でも特急に【便乗】格上げが目立つようになり、以前の特急を知るものからすると疑問に感じます。

特に最近では4月21日より東武のリバティがデビューしますが、何と浅草から春日部までの35キロだけの区間や27日よりサザンプレミアムに似た新型車両をデビューさせる泉北ライナーなどもあり、このような特急には料金を300円にしても良さそうな気がします。
また中途半端に他社線をまたぐ特急あさぎり、特急日光などは割高になるため、前者の場合は313系をベースに両社で車両を準備し全車指定の快速電車(小田急線内では座席指定券200円停車駅は本厚木まで快速急行と同じ、伊勢原、秦野、松田、山北、駿河小山、御殿場、裾野、沼津)、後者も全区間全車指定席快速にして東武線内は300円で車両は185系と6050系(転換クロスシート化)して停車駅は池袋、赤羽、浦和、大宮、蓮田、久喜、板倉、新大平下、栃木、新栃木、新鹿沼、下今市(鬼怒川線内各駅)で良かった気がします。
以前は東武も浅草から下今市、館林まで通過してましたし、当時を知る方から見ればがっかりしていると思います。

私的にはあまり料金が高くなりすぎるとかえって逆効果のきがしますが、皆様はどうおもわれますか?

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hir********さん

2017/1/2218:53:51

東武鉄道の利用者です。

私も近年の特急列車が昔のそれと大分様変わりして来たことを感じております。
これも時代の波なのでしょうか、以前に比べて観光目的で特急列車を利用する人が減少して来たので、鉄道会社はビジネス・ユースや通勤で急列車を利用してもらう様に工夫し出したのかもしれません。
会社から支給される通勤費には、特急料金までは加算してくれませんので、個人的には、座席指定であっても別料金の掛かる優等列車で通勤したいとは思いませんが、都内へ遊びに行った帰りに、時には利用してみたくなることも有ります。料金が安ければ更に思います。

東武の新特急500系リバティは、浅草から春日部を経て、東武アーバンパークラインまで運行する列車も出来るそうですから、北千住から八木崎までの区間をたまには利用してみようと思っております。

東武鉄道の利用者です。

私も近年の特急列車が昔のそれと大分様変わりして来たことを感じております。...

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cit********さん

2017/1/2617:41:07

特急料金を取れば儲かるというのは時代遅れ。
やり過ぎると「JR北海道の二の舞」必至(笑)

nek********さん

2017/1/2421:11:47

通勤にも、色々な選択肢があっても良いのではないでしょうか?その選択肢の一つとして、2015年12月から、南海電鉄・難波駅と、泉北高速鉄道・和泉中央駅間に、通勤時間を中心に、「特急・泉北ライナー」の運行を開始しました。今までは、専用の車両が無かった為に、南海電鉄から「特急・りんかん(南海11000系)」を借りて運行をしていましたが、今回新たに「泉北ライナー」専用車両として、外見はサザン・プレミアム(南海12000系)に似た、泉北12000系(金ピカ列車)を、2017年1月27日夕方から運行を開始し、外も中も豪華な金色にしました。また、外から中が見えないようになっているので、他の特急に比べて、プライベートが保護されていると思います。よく、「特急料金¥510-は高過ぎる」と、書かれているのが多いですが、私はJRの特急に比べると、決して高くない料金設定だと思います。また、南海電鉄(泉北ライナーも)は、「南海鉄道倶楽部」の会員で、携帯電話やスマートホンから特急券を購入すると、購入の10%がポイントになり、510ポイントで¥510-の特急券に引換が出来るサービスもあります。これから、京阪電鉄が「プレミアムシート」、JR西日本の「新快速」にも、「自由席グリーン車」の導入が予定されています。通勤に色々な選択肢があっても良いのではないでしょうか?

kma********さん

2017/1/2220:38:28

小田急はEXEがでた段階で既に観光より『ビジネス向け(町田~本厚木辺りからの着席需要)』の方が収益を上げています
今も今の値段で満員御礼になる時間帯すらあります
あさぎりも小田急側が国鉄(JR)にお願いして、一時期『相互乗り入れで沼津まで行っていた』けど「御殿場までの片乗り入れ」に戻っています

スペーシアきぬがわとスペーシア日光はJR東日本と東武鉄道の思惑が一致したから生まれた列車
設定されて11年、利用者がいるから今でも設定されている

特急あさぎりは「小田急が望んでいる」から御殿場までであっても残っている事をお忘れなく(JR東海は今車両を1両も出していません)

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

投稿内容に関する注意

ell********さん

2017/1/2215:42:33

大丈夫
お前のような貧乏人はターゲットにして無い 端から。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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blu********さん

2017/1/2214:51:32

「着席保証列車」「乗換なしの直通列車」という視点で見れば、特急にするというのも意味があるのです。

近鉄奈良線の特急は大阪難波~近鉄奈良間は32.8kmしかありませんが、平日朝の奈良発、夜の難波発は事実上の「通勤ライナー」として需要があり、場合によっては満席になることもあるのです。(ちなみに運賃560円 特急料金510円) 停車駅も明らかに通勤通学需要狙いの学園前に全特急が停車しています。

泉北ライナーにしても、とりあえず既存車の運用をやりくりして運転したらある程度の利用客があったことから、新たな専用車を用意することになったという経緯でしょう。


また「あさぎり」「日光」「きぬがわ」などの観光需要狙いの列車ですと「特急」という種別そのものにステータスがある形になり、少々高くなっても「乗換なし」というメリットのほうが大きいのですよ。

特に日光鬼怒川方面は浅草というターミナル立地の悪さを抱えていた東武と、自社ルートだけだとどうしても遠回りルート(宇都宮経由)になってしまうJR東日本双方の思惑が一致した結果ですし、浅草発着の東武特急が全て北千住停車になっているのも乗換利便を図っている結果です。

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