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太宰治の富嶽百景についてです

chi********さん

2017/1/2822:25:56

太宰治の富嶽百景についてです

真ん中に富士があって、その下に河口湖が白く寒々と広がり、近景の山々がその両袖にひっそりうずくまって湖を抱きかかえるようにしている。私は、ひとめ見て、狼狽し、顔を赤らめた。これは、まるで、風呂屋のペンキ画だ。芝居の書き割りだ。
という文がありますがこのとき、まるで、風呂屋のペンキ画だ。は直喩で、芝居の書き割りだ。が隠喩で合ってますよね?
回答お願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

gom********さん

2017/1/2822:30:22

風呂屋のペンキ画は、富嶽百景を模したモノなので、当たり前のことを言ってるだけです。

主人公の無知さを表現してます。

  • 質問者

    chi********さん

    2017/1/2922:54:07

    すいませんが、そういうことを聞いてるでは無く、私は修辞技法について質問しています。

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