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立ちくらみをするような場面で(主に午前中、起床時、起立時、暗所への移動、気温...

ryuuga_miyabiさん

2017/2/1017:13:07

立ちくらみをするような場面で(主に午前中、起床時、起立時、暗所への移動、気温差があるところ、特に冬になると毎日)吐き気をもよおすのですが、循環器内科?心療内科?心療内科?消化管外科?耳鼻科?

どこに行けばいいのでしょうか?


学生時代(5年前)は主に立ちくらみ・耳鳴りで、冬になると毎年のように来るストレス反応が体にでるだけだと思っていたのですが、最近は吐き気になってきているのでめまいより困っています。


貧しいのであまり何か所も診察を受けられません
小さな症状だとずっと放置してきました
腹痛・頭痛はありません


症状
・上記時の吐き気(本当に吐くことはほとんどない)
・耳鳴り(右耳が主)が長年ありますが、以前は眠れない程でしたが、今はそこまでではない
・胸奥が呼吸するとチクッとする感じ(最近はあんまりないですが、以前は頻繁にあった)
・末端冷え性
・生理痛
・貧血?(部活中にぐるぐる回るめまいでブラックアウトして2-3秒倒れたことがあります)
・難聴?(インカムやガヤガヤしている時の聞き取り、復唱して理解する時がある、など。最近はマシになってきています)

持病
・扁桃腺が大きい(持病というか、いつも触診で引っかかっていました
・不整脈、期外収縮(中2時に診断され、激しい運動を控えるように、と言われてその後も高校3年まで運動部でしたが大丈夫でした)



朝に起こる吐き気として思い当たるもの
● 腸冷え
● 起立性低血圧
● 自律神経失調症
● メニエール病
● 突発性難聴

精神的に思い当たるもの
● アスペルガー症候群
● うつ病


親族
● 十二指腸癌(祖父)
● 脳梗塞(父親:初期状態のため、今はまだ元気にしています
● 糖尿病
● 視界の真ん中が黒くなる病気(母親:病名忘れました…難病です)
● うつ病?(母親:精神科に通ってる)


1番は自律神経失調症かな?と思っていたのですが、
セルフチェックで大丈夫だ、と言われるものも多く、疑いありと言われるのが1,2個くらいです

うつ病等の精神病でも吐き気とかはあるのでしょうか?
また、遺伝子しやすいのは癌と糖尿病、心筋梗塞であっていますでしょうか?
それらも関係してくるのでしょうか?

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yoyo_refreshさん

2017/2/1322:56:25

まずは内科でよく相談しましょう。

mentalist119ver2さんのような似非科学には騙されないでください。

  • 質問者

    ryuuga_miyabiさん

    2017/02/1323:08:43

    回答ありがとうございます

    内科が1番ですかね?

    人ではないですが、生き物と触れ合う仕事をしているので
    病気に対する専門知識を持って話すことの大切さはよく知っているつもりです。
    鵜呑みにはしていませんので大丈夫です(^^)ありがとうございます

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1〜1件/1件中

2017/2/1018:55:02

何故近年に同様の症状が増えたのかを考えてみてください。
本当に一般的に言われる精神的ストレスが原因だと思いますか?


その場で肩を上げずに十分な深呼吸ができますか?
また、姿勢の悪さ、顎関節症、慢性的な首肩のこりはないですか?


自律神経失調症のような症状も含めてパニック障害は自力で治しました。
治ってから言えるのは一般的な原因解釈、治療法には本当に妥当性があるのか?ということです。
また、「パニック障害」に限らず、多くの気分障害は同様に言えることかもしれません。

内科、歯科、呼吸器科、循環器科、心療内科、精神科などで総合的に診断を受けてみてください。
1箇所に固執せずに総合的にです。
また、原因の説明、治療方針についてはご自分でも妥当性を判断してみてくださいね。

パニック障害を治した過程を元に回答します。

私はパニック障害でしたが、併発していた症状、近年で急増した原因の医学的な解釈の不明確さから原因は精神的ストレスではなく、併発していた症状を含め原因は体にあると断定して自力で治しました。

深呼吸をしたときにしっかり吸えていない、肩を過度に上げないと満足にできない、肋骨に不可解な痛みや圧迫があるなどはありませんか?
私には慢性的な息苦しさがあり、頻繁に深呼吸をしていました。
ただ、深呼吸を何度しても満足に酸素が取り込めていない感覚があり、肩も大きく上げないと駄目でした。
それが今では全くありません。

平常時
(既に息苦しい)→うつ状態、自律神経失調

何らかの緊張(電車、広場、過去のトラウマ等)

呼吸の乱れ

パニック発作

人間は緊張すれば心拍数の上昇や体の筋肉の緊張があるわけですが、平常時に満足な呼吸ができていれば多少呼吸が乱れても何の問題もないものの、慢性的に息苦しい状態があると多少の乱れで許容レベルを超えて過呼吸やパニック症状が生じると考えました。

では何故、慢性的な息苦しさがあるのか?
(私は息苦しい状態を数年我慢していたため、更に悪化して明確な「息苦しさ」として認知できるようになりましたが、明確に「息苦しさ」を感じない状態でも体としては十分息苦しい状態になっている方が多いのではないかと思います。)

原因は姿勢の悪さによる「胸郭の歪み」でした。

胸郭、すなわち肺を囲む肋骨の稼動不良により肺が十分拡張できず、慢性的な息苦しさに直結していたという解釈です。
骨格の歪みなんていうものがあるなら、レントゲンでおなじみの整形外科でも指摘頂けそうですが、残念ながら整形外科では問題として認知できないようです。
私は3箇所の整形外科で同時期にレントゲンを取ってみてもらいましたが、全く指摘されませんでした。

でも鏡を見れば明らかに右肩が上がって、更に右肩が前傾、左肩が後傾し、右肩が極度に上げにくい状態でした。
更に同時期にあった以下のような症状も「胸郭の歪み」「体の歪み」の存在を確信させる要因になっていました。
・顎関節症
・片側の首こり、肩こり
・右肩甲骨の痛み
・首が痛くて左を向けない
・椅子に座ると真っ直ぐにならない
・立っていると真っ直ぐにならない
→全て自力で完治させました


体の歪みに注目してみてください。

ちょっとやってみてもらいたいのですが、ヨガのポーズでよくある「後ろ合掌のポーズ」はできますか?
できれば良いのですが、出来ない場合はどちらの手が合わせにくいかで筋肉が堅くなっている側が分ると思います。
私は明らかに利き手の右側が合わせにくかったです。


この事に気がついて多くの症状を治すことができました。
深呼吸をしても肩は上がらなくなり、日常的な呼吸も非常に安定しました。


対応としては自宅でストレッチが重要だと考えます。
当初は私も整体やカイロに行ってましたが、自分で問題の箇所を感じながら取り組んだ方が効率が良かったです。
また、日常生活の中で姿勢を正すことも重要でした。
ちょっと過度に胸を張るように生活すると丁度良かったです。

特に重要なのは「第3、第4胸椎」だと考えています。
頭を下げた時に首の後ろに出っ張りがあると思いますが、それが第7頚椎でその下3番目、4番目の骨ですね。


まずは背中のストレッチを進めてみてください。


やって良かったストレッチをまとめていますので、参考までにお読みください。

・慢性的な首こりの原因と首こり解消法
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275898


・猫背の本当の原因とは
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n275815


・自律神経失調症の原因
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n259331

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