ここから本文です

ドラマカルテットの5話の後半で非常に嫌な気分になりました。

kuroshiba36さん

2017/2/2102:37:47

ドラマカルテットの5話の後半で非常に嫌な気分になりました。

演技が上手いという証拠なのでしょうが、それにしてもフィクションと言い聞かせても非常に不快な気分です。

みなさんどう思いますか?

閲覧数:
87,639
回答数:
22

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2017/2/2403:48:06

5話後半の巻さん(松たか子)、すずめちゃん(満島ひかり)、ありすちゃん(吉岡里帆)のシーンであれば不快なのは常識的な感想だと面白います。
言っている事が仮に正論だとしてもあのシーンにおいてのありすちゃんは相当な悪役です。
ある意味、誰が演じても嫌な役です。
ただ際立ったのはすずめちゃんの演技力だと思います。
あれだけの台詞量の差でほとんど喋っていない方の心情が痛い程伝わってくるってこれはなかなかだと思います。
際立たせる為の不快なシーンかもしれないですね。

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「カルテット」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜5件/21件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

garanndowさん

2017/2/2818:21:54

私めも嫌な気持ちになりました。視聴者のみなさま達
が不快な気持ちになる。作っている方達は、
しめしめと思っているでしょう。
ああいう他人のプライバシーな
ところにずかずかと入ってくる
人っていますよね。
あのシーンは、それと、ホラー&ミステリーが
入っているから、おお、怖~~
と思ってしまいましタ・・・・

tchnr862さん

2017/2/2815:51:52

でも第一回ですずめちゃんもあれと似たような事を真紀さんにしてるんですよね…。

あれも不快っちゃあ不快でしたけど、外部の人間がしてきたから余計に不快度数が高かったのかもしれませんね。

2017/2/2815:46:52

このドラマ、大好きで楽しみにしています。
現実を生きる自分では、こんなに心をむき出しにできない。
精一杯傷つけて傷つき、温かさを求めている。
芸術を愛する者の宿命でしょうか?
そういった感情のうねりを表現することが、より芸術に深みを持たせるのかもしれません。
言葉のナイフを持ったアリスちゃん、まきさんに刺しかかりますが、その痛みは知れない。
それよりもまきさんが受けるだろう痛みを恐れ、傷を恐れるすずめちゃんの精一杯の防御。
すずめちゃんの正体に気が付いたであろうアリスちゃんへの遠慮もあり、大胆に出られないすずめちゃんの気持ち。
みんなの心がむき出しで無防備で、危うさが不安をあおる。
そういうもやもやとした嫌さがいつまでも残ります。
ずるい大人になってしまった自分には、もうこんな痛みに耐えることはできないでしょう。だからこそ、自分をそこから守りたい気持ちになるのかもしれません。

aino_mukouさん

2017/2/2810:34:33

アリスちゃんがいろいろと巻さんに詰め寄るシーンでしょうか?
あれは、本当に見ててイライラしましたね(笑)
この糞女!空気読めよ!何でもかんでも突き詰めるなよ!
と本当にイライラしました。

upboseinightさん

2017/2/2617:53:52

わかります!
すばらしい胸糞回でしたね。
毎回録画して見直しているのですが、5話だけはちょっと。。。
アリスちゃんとすずめちゃんと巻さんのシーンはもちろんのこと、
胸に刺さるシーンが多かったです。
「あなた方に頼んだのは、弟さんに頼まれたからです」
「志のある3流は、4流」
「スズメちゃんは嘘のない子」
等など。
やっぱりあの女3人でのシーンは目が離せず。。。
あの3人の演技を見てしまうと、これから普通のドラマ見られなくなっちゃいそうですw

あわせて知りたい

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問や知恵ノートは選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。