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「黒揚羽 貴婦人のごと 踊りをり」蝶の「黒揚羽」を季語によみました。 季語と単...

mou********さん

2017/2/2420:51:15

「黒揚羽 貴婦人のごと 踊りをり」蝶の「黒揚羽」を季語によみました。
季語と単語で直すとこがありましたら 教えてください。


昆虫館に行きました。大きな温室に1200匹の蝶が飛んでいました。

そのなかで ひときわ クロアゲハが うつくしく優雅に舞っていました。

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ベストアンサーに選ばれた回答

「黒揚羽」または「カラス揚羽」と呼称しますね。
「揚羽」は所謂る荘子の「胡蝶」ですよね。
でも「黒揚羽」はこの「胡蝶」ではない。

「黒揚羽 服喪婦人の 立ち居挙措」と描きました。

余談:
「胡蝶」は荘子の夢と現実の中で神秘な役をしましたが、
私も仏具屋の帰りに家内と下谷神社に参ったとき、家内の頭や顔の周りを舞い回り参詣が終わり拝礼すると、するりと出てきた本殿の後ろに消えていく。
本人の家内はそのうるささも、妙な挙措も感じていないかのようでした。
も少し変なことが起こったのですが省略します。
「胡蝶」は不思議な生物だと思います。

  • 質問者

    mou********さん

    2017/2/2517:17:38

    回答ありがとうございます!奥様との下谷神社参拝の時の蝶の話
    なんとも神秘的なできごとですね。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2017/2/25 21:30:05

回答ありがとうございます!

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