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冷え性がひどいです。一年中足はキンキンで、冬はいつになってもしもやけが治りま...

lov********さん

2017/3/100:48:21

冷え性がひどいです。一年中足はキンキンで、冬はいつになってもしもやけが治りません。寒がりってわけではないんです。教室が暑い時も、足汗をかいて冷えます。手はかなり暑い部屋にいればあったかいですが、こちら

も基本冷たいです。
そのせいか、身体中に老廃物がたまり、足はパンパンで、体重はそんなに変わっていないのに、トドみたいに足が太っています。
改善する方法はありますか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

pim********さん

2017/3/408:33:11

ピーマンわた(胎座)を3個,夕食に食べると、ポカポカに温まります。冷え性が15日間で治ります。

私は風邪、インフルエンザで18年間、薬を服用した事がありません。
また食欲不振、体調不良になった事も有りません。

インフルエンザの時はピーマンわた(胎座)を10個、風邪の時は8個食べると、30分程で食欲不振、悪寒、体調不良、頭痛が解消します。薬理作用が約40時間あるので、治るまで1日置きに食べると良いです。

ピーマンはトウガラシを品種改良した野菜です。
胎座にはトウガラシのカプサイシンと同じ薬理物質が有り薬理作用があります。

呼吸器系薬理学の教科書や数多くの論文も書いている
カリフォルニア大学薬学部教授の、ジメント博士は
「風邪や咳、流感、気管支炎の市販薬は、広く一般に出回っているが、臨床的には治療薬として効果があると証明されたわけではないのですよ。

市販薬の医薬的効果を証明するのは難しい事なのです。気休めの薬としては効果的に働いていますし、専門家がよくいうように、患者を喜ばすために、薬を処方するわけです。

正直に言いますと、確かに市販薬とトウガラシ(カプサイシン)は同じくらい病気に効きます。でも、私はトウガラシ(カプサイシン)に、より信頼、を寄せているのです。
トウガラシにはどんな副作用もありませんからね」 と言っています。

殆どの病気の原因は免疫力の低下と
人体に地球の2周半有る(脳・腎・肝等の臓器、目、鼻、耳、手、足、皮膚、毛髪等)毛細血管の加齢と食生活による血流の低下です。

ピーマン胎座の風邪、インフルエンザに感染しない免疫力と
毛細血管の血流の回復力を知って欲しいですね。

私は1998年(51歳時)までは、強度の冷え性(大学病院、医師が治せなかった頭痛を誘発する難病)で毎年10回ほど風邪を引いていました、

パブロン(風邪薬)と、使い捨てカイロ(足先の冷え緩和)は必需品でした。
ピーマンの種とワタの薬効を発見してからは、
1日1.5個~3個のピーマンの胎座(ワタ、種)を18年間食べています。

ピーマンの胎座を食べ始めて5年間で3回程、インフルエンザに感染しましたが食欲低下もなく、風邪薬服用と病院に行くことは無く、胎座8個を2日食して回復しました。
ここ10年程はインフルエンザにも感染しなくなりました。

風邪による薬服用と病院に行く事とカイロの
使用は、ここ18年間はなくなりました。

3年に1回程、鼻水の風邪症状が出たら8~12個のピーマンの種とワタを、壱度食べると鼻水の風邪症状が治ります。

風邪、流感等に特段の免疫力が有り、薬より効き目が有り、
鎮痛作用が有ります。
インフルエンザに感染しない免疫力の身体になります。

ピーマンの種とワタを1日4個食べると、体温が8時間程約0.5度上昇するので免疫 力が大幅にアップすることで、ガン細胞をも、弱体化する期待がもてます。

**簡単レシピ
胎座と種と隔壁を取り出して、レンジで2~3分加熱して調味醤油が普通です。

「辛み成分のないカプサイシン」の薬理成分は胎座と隔壁(白い部分)に有るので種子は除去しても薬効は変わりません
種子には、糖尿病治療の内服薬の主成分である化学的に合成した物では無い、「天然成分のスルフォニール尿素」、を含有していることが、公開特許広報の特許出願公開、「昭59-70619」(審査未請求)に記載されています。

ピーマン胎座の薬理作用の発見は1998年11月です。
薬理作用が公開されたのは2000年です。以来18年間、薬理が伝えられてきました。
胎座の薬理の歴史が今後も伝え続けられます。

毛細血管の加齢と食生活による血流の低下が改善するので認知症の予防と改善が期待できます。

(ネット上「ピーマン種ワタ」で検索)
(ネット上「ピーマン胎座」で検索)
(ヤフー知恵袋の「ピーマン胎座」で検索)

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ベストアンサー以外の回答

1〜1件/1件中

Apple2017さん

2017/3/214:50:30

冷え性で悩まれているということですね。

早速ですが、まず、冷え性とは、何かということについてです。

冷え性は、身体の他の部分が暖まり、冷たくないのに対して、手や足の先などがいっこうに暖まらず冷えているような感じが続く事です。
この冷え性は、言い換えると「血行不良」とも言えます。動脈硬化などにより毛細血管まで暖かい血液が回らなかったり、外の気温により、毛細血管が縮んでしまい、元に戻らず血行が悪くなり、血液の行き届きにくい、手や足の先に影響がでます。

さて冷え性は冷え症ではありません。漢字変換しても冷え性と一番始めに出てくるはずです。「症」この字は病気と判断されたものに対して主に使われます。
ここで間違えていけないのは、冷え性は決して病気ではありません。というより西洋医学では冷え性を病気として扱っていないのです。
http://www.garafaku.com/cold/02cause/cause1.htmlより引用しています。
また、冷え性の対策についてもこちらのサイトに載っていますので、一度、ご覧になられてみて下さい。

参考になりましたら、幸いです。

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