ここから本文です

国民年金の特別催促状が届きました。

chi********さん

2017/3/1700:52:17

国民年金の特別催促状が届きました。

私は今31歳です。去年の7月から30歳未満だったのが50歳未満まで猶予申請が通るようになりました。ですから、7月に申請を出したら、猶予になりました。しかし、30歳の時の27年の3月〜28年の6月までは、3/4未納となっています。その場合、今から未納分の猶予を申請することは可能でしょうか。それとも、支払うしかないのでしょうか。
その分の支払いをしたら、今後、所得等は変わらないのですが、猶予申請が通りずらくなることはありますか。

補足今後の猶予申請というのは、7月に申請した猶予期間が終わった後の話です。
未納分を払ったら、今後は払えると判断されてしまうのか、ということです。

閲覧数:
116
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

tom********さん

2017/3/1721:10:00

30歳以上も納付猶予が認められるようになったのは、28年7月以降の期間です。
それ以前は認められないので、27年3月から6月までは猶予にはなりません。
承認されている減額免除で納付することになります。

免除申請は2年を遡って申請可能ですが、猶予は別です。30歳以降の猶予は28年7月からしか遡ることはありません。

未納分を納付したからといってお金があるとは判断されません。承認審査は、前年所得のみで審査されます。

質問した人からのコメント

2017/3/18 00:32:22

ありがとうございます!
とても分かりやすく、私が知りたい事に答えていただきました。とても参考になりました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

mit********さん

2017/3/1710:18:28

2年の時効経過分の猶予は、できない。
納付しない限り未納のままとなり、障害年金申請時に不許可となる原因にもなる。

現猶予終了時点の再猶予申請は可能だが、先の猶予の次に連なるものだ。

アバター

ID非公開さん

2017/3/1708:19:37

国民年金保険料の免除等の申請が可能な期間. 保険料の納付期限から2年を経過 していない期間(申請時点から2年1ヵ月前までの期間)について、さかのぼって免除等を 申請が可能です。
納付が可能であれば、納付を勧めます。ご存じでしょうが、猶予制度は受給資格期間には計算されますが、受給額には反映しません。
しかしその未納分納付すれば、猶予申請の必要が有りません。どうも質問の意味が判りかねます。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

  • 取り消す
  • キャンセル

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる