ここから本文です

ヤンマー耕運機のエンジンがかかりません。チョーク引いてははかかりますが、チョ...

to1********さん

2017/3/2012:04:04

ヤンマー耕運機のエンジンがかかりません。チョーク引いてははかかりますが、チョークを戻すとエンジン切れます。ガソリンはプラグの方に回っていると思われます。
昨年は軽く引っぱって、一発

始動でした。
どのようにすればエンジンがかかるでしょうか。
ヤンマー耕耘機 ポチ 3.5ps 形式FP35です

閲覧数:
832
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

sas********さん

2017/3/2012:36:52

その症状はキャブレターの穴づまりと思いますので、(どの穴とかいう事もあると思いますが、農機具販社に居た頃は、無条件に)キャブレターの掃除(オーバーホール)をすればよいと思います。

その前にしてみることがあるとすれば、(去年から入れてあるガソリンであるとして、さらに、燃料タンク内に去年から入れてあるガソリンが少量であるとして)燃料タンクに新しいガソリンを入れ、キャブレター内の燃料を一度抜いて捨てる。

それでエンジンがかかったことを何回も経験しました。それでもダメなときにはキャブレターの掃除と言う手順にしていました。

質問した人からのコメント

2017/3/22 10:16:23

回答していただいたみなさんありがとうございました。初めに回答して下さったsasayuri303さんをベストアンサーにします。

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2017/3/2013:31:47

キャブレターの詰まりでしょう。

先に回答の方の、チョークを使ったまま、回転数を上げて使用も良いかと思います。
その詰まりが、泥状のようなものか、ゴミかで違いますが、泥状なものなら、問題なく復帰することも経験あります。
又、スローを、少し開き気味で、ガソリンを多めにすることもテスト的には良いのかも。

ヤンマーの小型エンジンには、ガソリンをダイアフラムポンプで吸い上げ式が有りますが、この場合、ダイアフラム交換必要かもしれませんが、
FP35をネット検索する限りは、ダイアフラムではなさそうです。

ak15_mtnさん

2017/3/2012:50:49

自主点検項目としては、
1.エンジンオイルの残量を見る、または、オイル交換する。
2.エアーエレメントの状態を見る、または、エレメントの交換。
3.キャブレター内のガソリンを、バケツなどに取って捨てる。
(できるかぎり、燃料タンクと燃料ホースのガソリンも入れ替える)

その後、キャブレターの目詰まりだと思ったときは、
チョークを閉じたままエンジンを始動させて、
作業クラッチを切ったままエンジンを高回転にして、
ゆっくりとチョークを開いて行きます。
これで作業ができそうなら、
エンジンを停止せず耕耘作業を開始してください、
夏までの耕耘作業が完了したら、ヤンマーの点検を受けてください。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる