ここから本文です

文庫本の推理小説なのですが、本には正しいコーヒーの入れ方というチラシがはさん...

misteriascatさん

2017/3/2108:27:06

文庫本の推理小説なのですが、本には正しいコーヒーの入れ方というチラシがはさんであり、
話の舞台はとある喫茶店で、女性が喫茶店のマスターだったと思います。

1話目では喫茶店に忘れられた傘の持ち主を推理して持ち主に返すような話だったと思います。
本のタイトルとか表紙がどんなのだったかなどは覚えていないのですが
本に挟んであるチラシと小説の内容が本格的なミステリーというよりも日常的なミステリーだったということくらいしか覚えていないのですが、
どこの出版社だとか作者が誰か等も覚えていないのですが、こんな曖昧な情報しかないのですが、どうしてもその本がもう一度読みたいので、本のタイトルがわかる方は教えてください。

閲覧数:
33
回答数:
1
お礼:
50枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

2017/3/2110:45:14

岡崎 琢磨『珈琲店タレーランの事件簿』でしょうか。
https://www.amazon.co.jp/dp/4800200725

質問した人からのコメント

2017/3/21 19:50:03

そうでした!珈琲店タレーランの事件簿でした。喫茶店が舞台のミステリー小説がたくさんあって表紙も似た感じだったので探すのが大変だったのですが、これで本や手探しやすくなります。わざわざAmazonの凛くまで貼ってくださってありがとうございました。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

5文字以上入力してください

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。