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「観桜の ときに杉風 あふぎもし」の句で「杉風」 の読みかたと意味、「あふぎも...

moudoukenkyoukai1さん

2017/3/2112:54:41

「観桜の ときに杉風 あふぎもし」の句で「杉風」
の読みかたと意味、「あふぎもし」の意味を教えてください

閲覧数:
21
回答数:
1

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ベストアンサーに選ばれた回答

ken23sen12さん

2017/3/2113:13:30

「さんぷう」と読むと思います。焦門十哲の一人で、芭蕉の良き弟子にしてよきパトロンだった人物と推測します。「あふぎもし」は、花見をしていて、時に汗ばむほど温かくて、杉風が扇であおいでくれて涼しくなるようにしてくれたという意味だろうと推測します。

  • 質問者

    moudoukenkyoukai1さん

    2017/3/2114:05:52

    回答ありがとうございます!杉風は「さんぷう」とよみ人の名前なのですね。

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質問した人からのコメント

2017/3/21 18:49:41

回答ありがとうございます!

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