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超対称性から予言される、物質を構成する電子・クオークのボソン版は、宇宙のどこ...

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ID非公開さん

2017/3/3019:06:00

超対称性から予言される、物質を構成する電子・クオークのボソン版は、宇宙のどこかでボースアインシュタイン凝縮しているから観測がかなり難しい。



異論あるかな?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ran********さん

2017/3/3108:40:19

素粒子のほとんどは、加速器内部で、陽子や原子核を衝突させた瞬間しか、観測されません。それって、たんなる偶然なんじゃないでしょうか?

クオーク、ボゾンなどは、単体では存在しないといいますが、もともと存在しないと考えたほうが、いいのでは?

湯川博士が考えた中間子も、理論を補強するための補助線のようなものでした。幾何学では問題を理解しやすくするために、しばしば補助線を引いて解決の助けにします。しかし、物理学で存在しない物質を仮定して、理論が正しいことを証明しようとする方法論は、はたして正当でしょうか?

このことは、ダークマターにもいえます。インフレーション、膜宇宙なども同じです。20世紀初頭に使われた、仮定による理論の正当性の証明は、見直す時期が来ています。物理学はこの100年間、袋小路に迷い込んだようなものです。

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質問した人からのコメント

2017/4/6 08:25:34

回答ありがとうございます!

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