降水確率と的中率について 気象庁の天気予報の的中率は85%ほどという話を聞いたのですが この的中率ってなにが基準なのでしょう

補足

回答いただいたりした中、個人的に推測していますが 的中率と降水確率は無関係な気がしてきました。 「降水あり」の場合の的中率 78% 「降水なし」の場合の的中率 86% という数値があるとして 「曇りのち雨 降水確率50%」 「曇りのち雨 降水確率60%」 という2つの予報がでていたとしても、降雨が的中する確率は一律78% 「曇り 降水確率50%」 「曇り 降水確率40%」 という2つの予報がでていたとしても、降雨なしが的中する確率は一律86% つまり降水確率は無視して良い。 なのではと考えています。この考え方でよいのでしょうか。。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、たくさん予報するので、その場1回では的中を判断しないのですね。ありがとうございました。

お礼日時:2017/4/5 8:23

その他の回答(1件)

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ありがとうございます。そこは見たんですけど、結局よくわからなかったんですよね。 降雨ありを予報して当たる確率 降雨なしを予報して当たる確率 まではわかるのですが、 じゃあ結局降水確率50%ってのはどっちを予報しているんだ?ってことが知りたかったのです。その場合どっちが当たっても的中って判断されるのか。ですね。