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簿記について質問です。先ほど不鮮明だったため再度投稿いたします。 ~問題~ ...

kazuto_0224さん

2017/4/317:20:00

簿記について質問です。先ほど不鮮明だったため再度投稿いたします。
~問題~
次の期末修正事項について、解答用紙の精算表を完成させなさい。

会計期間は平成X6年1月1日からX6年12月31日までの1年間である。
1 売掛金のうち¥100,000については、得意先が振り出した小切手で回収していたが、その記帳が行われていなった。
2 売掛金期末残高に対して、2%の貸し倒れを見積もる。なお、貸倒引当金の計上は実績法(差額補充法)によること。
3 期末商品棚卸高は¥180,000である。なお、売上原価は(仕入れ)の行で計算する方法によること。
4 備品に対し原価償却を行う。なお備品のうち¥80,000は平成X6年10月15日に取得したもので、月割計算による。 償却方法 定額法 耐用年数 5年 残存価額 ゼロ
5 引き出し金期末残高は¥40,000であり、これを整理する。
6 支払家賃は11か月分で、1か月が未払いとなっている。
7 保険料は当期首に向う2年分を支払ったものである。
8 借入金はX6年10月1日に利率年9%で借り入れたものである。なお、利息は返却期日(X7年9月30日)元金とともに支払う。利息は月割計算による。

計算するとどうしても15000円誤差が出てしまいます。
わかる方教えていただけると幸いです。

売掛金,月割計算,貸倒引当金,定額法,利息,支払利息,9 000

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ベストアンサーに選ばれた回答

tcapxa1114さん

2017/4/317:35:38

前T/Bの支払利息に対して
修正記入で9,000増えていますが
P/Lには9,000としか書かれてませんね。
P/Lの支払利息は前T/B+修正記入の金額になるはずです。

質問した人からのコメント

2017/4/7 21:50:13

遅くなり申し訳ありません。
無事解決できました!
ありがとうございました。

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