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2017/4/5 12:46

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4/5朝日新聞の社説の要約です。添削をしていただけないでしょうか。

4/5朝日新聞の社説の要約です。添削をしていただけないでしょうか。 http://www.asahi.com/sp/paper/editorial.html#20170405 中国批判を重ねる米政権の発足で一時は緊張感も漂ったが、米中首脳会談が早々に実現することを評価したい。 米国がめざすべきは、国際ルールの枠内に中国を導くことだ。 あくまで法の支配という原則のもとで両国が共に国際協調の支え手となることを望みたい。 核とミサイル開発をやめない北朝鮮の問題についても米中の協力テーマとすべきものだ。 分野を問わず、世界の安定は米中の関与なしには語れない。 その重責を自覚しつつ建設的な対話を進めてもらいたい。 (212文字)

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まず小論文の要約で大事なのは論点を正確につかむことです。 これが出来てないとその後が全く見当違いの話になるので・・・・・。 この社説の場合、論点は米中の会談とかその辺ではなくトランプ政権の独善的な政策に対する危惧なわけで、その比喩として中国の話を持ち出して「あの中国でさえこうなのに」と言うはなしなわけです。 つまりこの中国の部分がトランプ政権批判の根拠になるわけですね・・・・。 確かに両国がとは書いてますがターゲットは明らかにアメリカなのでこの場合、中国は関係ないです。 (私の私見ですからね?あくまで・・・・)