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借地借家法と借地料供託に関連した質問です。 六年前に地主が不動産業者を介して...

aimlittledadさん

2017/4/1611:01:19

借地借家法と借地料供託に関連した質問です。
六年前に地主が不動産業者を介して土地契約の更新をしたいという申し入れをしてきました。

私は契約期間の20年を経過し、借地借家法上で同じ条件の更新継続しているから更新契約には応じないと主張をしました。

そして地代を受け取らないので管轄の地方法務局に地代の供託をしました。
この供託をし始めて今年で四年目ですが、多分いつまでも地主はこれを受け出さないでしょう。
地境で狭い土地の借地です。地形も鋭角の三角形で、頂点が地主の土地に接触し、両辺と底辺が他人の土地との境です。年間三千円です。

供託金を地主や借地人が受けだすことができるのは、権利発生から10年(消滅時効)だそうです。
地主の場合は供託されてから時効が進行すると思います。
借地人が供託金を受けだせるのは地主の受けだす権利消滅から10年と理解していいのでしょうか。

補足:以前に同様の質問をしました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q111503673...

補足星くず4179さん、ありがとうございました。
ご回答のスタイルをあなたのプロフィールから知りました。
私の質問に対しての、特別のスタイルでは必ずしもなさそうですね。
明日までお店を開いています。どうぞ私の質問にお答えください。
私も権利の濫用は戒めたいと存じます。地主や弁護士資格もない不動産業者(権限を示さない)の横暴も責められるべきでしょうね。駒込で長く業者をし、いくつかのマンションを所有している義兄にも相談してみます。借地借家組合もありますしね。

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ベストアンサーに選ばれた回答

stardust4179さん

2017/4/1611:29:42

あなたが権利の濫用をしてるだけだね(笑)

  • 質問者

    aimlittledadさん

    2017/4/1611:43:28

    昭和22年、この借地を含む地境すれすれに借地の地主の祖父が大きな池を深く掘って土を売りました。
    地境の地主はクレームを出しませんでした。
    この池が地境の土地をどんどん浸蝕していき、わが家が借地している地境の土地を削っていきますので、わが家の父がここまでがA三の土地、ここからがBさんの土地と決めて、係争中の地主に一定の金額を毎年支払う事にしました。
    その地主は涙を流して歓喜し感謝し、それから契約も取り交わさず借地料も変更せずに今日に及んでいます。
    そういう経過のある借地です。

    不動産屋も権限の表示をせず、更新契約をするとか更新料を払えとかいってきたので、私は地主に従来の金を従来通り持参したら、この不動産屋にまかせているとのことです。

    受け取らないなら供託しますと告知して以後供託しています。
    権利のらんようとは当たらないでしょう。

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質問した人からのコメント

2017/4/17 09:41:26

けじめをつけないままは嫌なので、訪問の方にありがとうのBAを差し上げます。

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